輸入住宅の専門家による施工情報の提供


by Supervisor-homemade

カテゴリ:リフォーム( 58 )

カーテンで模様替え

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以前日進市で建てさせて頂いた輸入住宅ですが、カーテンが古く
なってきたので交換したいという相談を頂きました。

2週間前に奥様と打合せをさせて頂き、選んで頂いた生地で
製作したものを、昨日取付けしてきました。

写真右に見えるギンガム・チェックの柄のものが、新築時に取り付けた
カーテンです。

イギリス製の輸入生地でなかなかいいものだったのですが、素材が
コットン100%だった為、紫外線で布が徐々に傷んできてしまいました。

自然素材の生地は質感もよくて素敵ですが、耐久性という点では
化学繊維には及びません。

そこで今回は、耐久性を考えながら、デザインや手触りもいい
ちょっとだけ高級なカーテンを選んで頂きました。

それが写真左側の白っぽいカーテンです。

デザインはラベンダーなどの小さな花が咲いた植物柄で、日差しを
美しく取り入れることが出来る透明感のあるカーテンにしました。

以前のチェック柄に比べて、明るくて爽やかな印象のリビング・
ダイニングになったと思いませんか?

ドライウォールなら、壁や天井を違う色の塗料で塗り替えて
模様替えをする方法もありますが、こうしてカーテンを変えた
だけでもこれだけイメージを一新出来るのです。

カーテンは皆さんの洋服と同じです。いつまでも色褪せたものを
付けていたのでは、美しいインテリアとは言えません。

車を買い替えようと思われているならもう1回車検を通して、
残ったお金で古くなったカーテンを交換しては如何でしょうか?
きっと、素敵な暮らしが広がりますよ。

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
して欲しい、私と話をしたいという方は、お問い合わせ下さい。
全国どこでもご相談を受け付けます。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事を
いくつかご覧の上適否をご判断願います。

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by mikami-homemade | 2017-11-11 10:09 | リフォーム
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外開きの玄関ドアの最大の欠点は、鍵を掛けるカンヌキ(デッドロックの
ロック・バー)が、ドアの隙間から丸見えになること。

防犯の為に各ご家庭を巡回される警察官も、この点を注意するように
指導していかれるようです。

そこで、私たちは写真のようなガードプレートの装着を推奨しています。

写真の通り、金色の分厚いガードプレートが、輸入の玄関ドアの隙間を
きれいに隠しています。

ただ、防犯性を向上させる為に金属の厚みを厚くしているので、
隙間が狭いとガードプレートを隙間に差し込むことが出来ません。

ここでもガードプレートが厚くてそのままでは装着出来なかったので、
ドアの木口(こぐち)をノミで落として装着出来るように加工しました。

ご自身でも道具さえあればそういう加工は可能だと思いますが、もし
難しいようなら私たちのような輸入住宅ビルダーに相談頂ければ、
ちゃんと取付け出来ますよ。

防犯部材を1つ取り付けただけですが、これだけで玄関ドアの防犯性能は
格段に向上するはずです。

勿論、これを装着すれば絶対に泥棒や空き巣が入らないという過信は
禁物ですが、うちは大丈夫と言って何も対策しなければ必ず狙われる
ということを忘れないで下さいね。

<関連資料>:北米系輸入ドア用ガードプレート
(尚、北欧系輸入玄関ドア用もございます)

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by mikami-homemade | 2017-09-21 12:17 | リフォーム

塗り直した輸入玄関ドア

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7月にノード(Nord)社製玄関ドアマンチェスター(Manchester)の
塗装が劣化しているという記事を書かせて頂きましたが、先日塗り直しを
行いました。

以前は、こげ茶色のベタ塗り塗料で木目を塗り潰してしまっていましたが、
木部に塗る塗料としてはあまりお勧め出来るものではなかったように
思います。

そこで今回、割れたり剥がれたりしている部分を穴埋めしてから、
パラペイントの外部用水性塗料で塗装しました。

勿論、下地の色が透けて見えないように、下塗りのプライマー塗料を
1回塗ってから、色の付いた上塗り塗料を2回塗っています。

Paraの塗料は、木の呼吸作用を阻害しませんから、塗装がヘビの
ウロコのように剥がれて劣化することもありません。

ですから、美しい状態を長く維持出来るという点でも優れています。

また、塗装後に余った塗料は、お客様に差し上げておりますから、
傷付いたりしたらご自身でタッチアップして頂けますし、何年か経って
塗り増しすることも可能です。

但し、防腐剤や防虫剤のような有害成分は含んでおりませんから、
使用可能な期間は数年とお考え下さい。(雑菌が繁殖しない状態で
保管すれば、もう少し持つかも知れませんが・・・)

何れにしても、「色は性能」、「色は財産」ですから、輸入塗料の
美しい色で玄関や外壁を塗装したいものですね。

<関連記事>: 木目を潰した塗装をしたら、木目は復活出来ません

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by mikami-homemade | 2017-09-19 11:48 | リフォーム
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16年前に新築したという半田市の輸入住宅の玄関ドア。

何度かご主人様も市販の塗料で塗り直しをされたようですが、
防水面の性能や色の褪色といった点ではあまりいいものでは
なかったようです。

いっそのことアルミの国産ドアに交換することも考えたそうですが、
まだ何とか蘇らせることが出来そうだということで、金物類の交換
・ドアのバランス調整、防犯性能の強化、パラペイントのティンバーケア
での塗り直しの実施を提案しました。

まず、ドアのヒンジ(蝶番)やハンドル類を金色から全て黒っぽい色に
交換して統一しました。

これだけでも重厚感が出るはずですが、ダブルロックの鍵もディンプルキー
の防犯強化型のものにした上で、ラッチ・バーを隠すガードプレートを
装着してあります。(写真では小さくてよく分かりませんが・・・)

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長年の使用で垂れてしまった重いドアも、建て起こしを修正して
敷居に擦らないようにしましたし、ドア枠に装着してあった気密パッキン
の古いウェザーストリップも全て交換。

お部屋の気密・断熱性もよくなりました。

そして、最後に塗装に入る訳ですが、まずは新しい塗装が馴染むように
古い塗装や汚れを除去。その上で着色剤を下塗りした上で、防水塗料の
ティンバーケアを2回塗ってあります。

つまり、この玄関ドアの塗り直しには、3回の塗装が行われている
ということになります。

ティンバーケアは、2度塗りすれば5年の耐久性がありますから、
庇(ひさし)に奥行のある玄関であればもう少し塗り直しまで
時間が稼げるように思います。

リフォームを修繕で終わらせるのでは詰まりません。せっかくなら、
雰囲気を新たにリノベーションまでしてみては如何でしょうか。

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by mikami-homemade | 2017-06-25 12:09 | リフォーム
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先日、美しいガラスのモザイク・タイルのシートをご覧頂きましたが、
今回それを浴室に張った様子をご覧に入れます。

洗い場のモザイク・タイルは、少しダークなアンティーク感がありますし、
浴槽の周囲の天板に張られたモザイク・タイルはキラキラ輝いて
爽やかなイメージです。

でも、これらのガラス・モザイクは、全く同じタイルなんですよ。

実は、タイルの目地の色を、それぞれグレーと白にしただけなんです。

素材がガラスですから、下地になった目地の色が透けて表情に現れます。

だから、こんなに違うように見えるんですね。

普通のタイルでも目地の色を変えれば、それぞれ違った雰囲気に
なりますが、これ程の差は出ないでしょうね。

浴室リフォームでこういう遊びが出来るのも、個性的な私たちだから
かも知れませんが、何事もチャレンジしてみなきゃ分かりません。

常にお客様と一緒に家づくりにチャレンジしてこそ、新しい発見や
楽しみが生まれるような気がします。

皆さんも浴室と言わず、キッチンや寝室も個性的にリフォームして
みませんか。

<関連記事>: まるで宝石 (2017年5月28日)
<関連記事>: 浴室の防水メンテナンス (2017年5月27日)

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by mikami-homemade | 2017-06-01 14:08 | リフォーム

まるで宝石

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薄い透明なシートに張られたガラスのモザイク・タイルを
手でかざしてみました。

クリアな色のものもありますが、キャッツアイのように
褐色が混ざったような色も存在しています。

形もキュービック型のチョコレートを思わせるような感じで、
子供だったらキャンディと間違えて食べてしまいそうです。

こちらのモザイク・タイルは、昨日浴室のタイル床を剥がした
という記事を書かせて頂いたおうちに張る予定です。

このガラス・モザイクは、普通のタイルに比べて結構な価格
なんですが、浴室といった限られた空間に使う分には然程の
量が要りませんから、プチ贅沢くらいはいいですよね。

あとは、このタイルを張る際の目地カラーが問題です。

透明なタイルもありますから、接着剤でもあるタイル目地の
色がそのまま表にも映ってきます。

落ち着いた感じに仕上げるなら、薄いグレーの目地がいいかも
知れませんし、少し華やかな感じにしたいなら、白い目地も
素敵かも知れません。

因みに、浴室の壁などに張られたタイルの目地は、白。

私なら、敢えてグレーでやってみたい気もしますが、
お客様はどちらにされるでしょうか。楽しみですねぇ。

皆さんのおうちでも、こんな楽しい素材を使ってみたいと
思いますよね。

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by mikami-homemade | 2017-05-28 17:56 | リフォーム
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一昨日、ハード(Hurd)社製ダブルハング・サッシを新しい
ものに入れ替える為のリプレースメント・キットについて、
ご紹介しましたが、こちらはそれを使って実際に入れ替えを
行っている様子です。

手前側には木部の腐りが発生して取り外したサッシュ(建具)が
置かれています。

奥にある2つの窓ですが、左側の窓はサイド・ジャム(バランサーが
内蔵されたスライド・レール)を取り外した状態で、窓枠の木製下地
が露出していますね。

右側の窓は、そこに新しいサイド・ジャムを入れた状態です。

新しいサッシュの形状に合わせたサイド・ジャムになっていますから、
交換用のサッシュをそのまま挿入出来、スムースに窓を開閉する
ことが可能となります。

ご覧の通り、窓の周囲の外壁や内装を壊して窓を外す必要はありませんし、
窓枠をそのまま利用するので、窓の大きさや見た目もそのままです。

ハードのダブルハングは、昔と形状が異なっている為このような
手法を取りますが、マーヴィンやアンダーセンなどの窓は、まだ
同じデザインの交換用サッシュを供給していますから、サッシュ
だけを入れ替えるだけで、美しい窓が蘇ります。

不具合が起こっても、こうしたサービスを長く享受出来るのが本物の
輸入住宅です。私たちのようなプロと一緒に長くメンテナンスを
していって下さいね

<関連記事>: 今日は、5ヵ所も入れ換えました (2017年5月15日)
<関連記事>: アップグレード・キットで交換します (2017年1月19日)

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by mikami-homemade | 2017-05-17 08:26 | リフォーム
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三重県四日市市にある輸入住宅のダイニングで、天井に無数に点々
と汚れがあるというので、原因を探りに現地調査を実施しました。

確かに直径数ミリの黒や黄色い点が、いくつも天井に付いています。

ダイニングに面した外壁には、緑色の藻のようなものが付着して
いましたから、日陰になる少し湿気った場所であることは確かです。

そういう観点から、何等かの水が外壁のどこかから入り込んで、
1階のダイニングの天井や壁の裏側に付いたのかもという仮説を
立てました。

ただ、そうなると大量の強い雨が降ったりしたら、天井や壁の
どこかから水が染み出してきそうなものですが、そういうことは
一度もないそうです。

また、内装はドライウォールで仕上げてありましたから、そういう
場合には紙で出来たジョイント・テープなどが剥がれて浮いてくる
といった現象が生じますが、そういったこともありません。

ということで、一度天井の一部を切除して中を見てみることと
しました。

石膏ボードを30cm四方で切って中を覗きましたが、切ったボードの
裏側もきれいなものでしたし、構造体の根太材や2階の床下地として
張られた構造用合板も特に異常はありません。

切り取ったボードの表の面をよく見ると、点々になった汚れが
少し盛り上がっていました。横からライトを当てるとそこだけ
影が映りましたから、間違いありません

どうやら、黄色い点はカビであることが分かりました。

では、それはどこから来たのか?そして何故ダイニングの天井や
壁だけに付いていたのか? それが問題です。

次に目を付けたのが、天井エアコン。20年近く前に設置したきり
特に何もしていなかったそうです。

吹出し口を見ると、あの黄色いカビが付着しているではありませんか。
また、エアコンの中の方も同様に黄色く汚れています。

どうやら、このエアコンの中にカビが繁殖して、エアコンを作動させた
際にカビが飛び出してきていたようです。

また、ダイニングですから、鍋物などの料理をやったりした水蒸気が
部屋の上の方に溜まり、カビを点在させたのではないかという結論に
達しました。

取り敢えず、付着しているカビを除菌剤で取り除きましたが、経過観察
の為エアコンの清掃をやって頂いて、それから梅雨明けくらいまで
状況を注意深く見て頂くことをお願いしました。

それで問題が発生しないようなら、天井を塗装してドライウォールを
元通りにする予定です。

ただ、壁の方は断熱材が入っていない為か、ボードの裏もカビのような
ものが付いていましたから、今後内部結露を起しているかどうか、
チェックして頂くこととしました。

もし結露しているようなら、吸湿・放湿性のある断熱材のセルロースを
壁の中に封入して対策するつもりです。

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by mikami-homemade | 2017-05-12 14:15 | リフォーム

錆止めを塗った金属屋根

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昨日、塗り直す予定の屋根の洗浄作業風景をご覧頂きましたが、
今日はその屋根に錆止め塗料を塗ったところをご覧に入れましょう。

如何でしょうか、赤い錆止め塗料を塗った様子は。

以前の塗装が剥げてムラムラになった屋根の状態と比べて、ツヤ消し
の美しい屋根に生まれ変わったのが素敵でしょ。

雨樋は、付け替える予定ですから何もしていませんが、屋根は細かな
ところまできれいに塗られています。

今日は、昼間に突然の雨が降ってきましたから、昨日のうちに
錆止めだけでも塗っておいて本当によかったと思っています。

でなければ、また洗いを掛けて汚れを除去してからしか、錆止めを
塗れないですからね。

今日は、お施主様もいらっしゃいましたので、雨の前にご夫婦で
屋根まで上がって頂いて、工事の状況や不具合のチェック箇所の
案内をさせて頂きましたが、きれいな仕事に喜んで頂きました。

明日も、外壁塗装の色の打合せをさせて頂く予定ですが、さて
どんな色を選ばれるか楽しみです。

それにしても、私は高い所で足ガクガクでしたが、お施主様
(特に奥様)は平気な顔で登っていらっしゃいましたから、
すごいですねぇ。

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by mikami-homemade | 2017-04-15 18:29 | リフォーム
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豊田市で輸入玄関ドアの塗り替えを行いました。

何度か記事で紹介させて頂いた現場ですが、外側の塗装面だけでなく
下地のグラスファイバーの表面もザラついた感じでした。

まずは、既存の塗料を少し剥がして、比較的塗装が良好な室内側から
塗装を行いました。

今回使った下塗りの着色塗料は、乾きが早くボヤボヤしていると
すぐに固まってしまいます。

木目を出すには、着色された塗料が乾き切らないうちにハケや
柔らかい布で表面を拭いてやる必要があります。

そうすることで、塗装の厚みが変化して陰影が生まれるのです。

本物の木というものは、木肌の具合によって塗料の吸い込みが
違います。ですから、ステイン系のもので塗装すると場所によって
色が濃くなる部分と比較的薄い部分が生じます。

ですから、均一な色でない方が、より実物の木に近い感じが
出るのです。

そこの加減が難しいのですが、お客様によっては均一な美しさを
求める方もいらっしゃるようですから、なかなか大変です。

まあ、感覚的なものですから、仕方ないことなんですけどね。

そこがうまくいけば、着色塗装が乾くのを待ってトップコートの
クリア塗装を掛けるだけ。

昨日は最高気温が18度にもなりましたから、乾くのも早くメイン
ドアの屋外側の面以外はクリア塗装まで掛けることが出来ました。

冬と違って、ほんと春の陽気は有り難いですね。

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by mikami-homemade | 2017-03-21 20:02 | リフォーム