輸入住宅の専門家による施工情報の提供


by Supervisor-homemade

カテゴリ:輸入住宅( 76 )

こんなの、欲しかった?

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メンテナンスにお伺いする輸入住宅の件数が、どんどん増えてきて

いますが、シングル・ドアの玄関でストライクプレートがうまく
装着出来ていないというお宅を見掛けることがあります。

ストライクプレートとは、玄関ハンドルの開閉用ラッチがドア枠に
直接当たるのを防ぐ為に付けられる戸当たりの金属板を指すのですが、
この長さが短い為に木のドア枠が削れてしまっているというトラブルです。

普通は、こうしたトラブルが発生することはないのですが、屋外側の
ブリックモールディングと呼ばれる飾り枠をドア枠と同じ出面で
施工してしまったが為に、ストライクプレートが戸当たりの意味を
持たなくなってしまったのです。

言葉で言うとよく分からないと思うかも知れませんが、分からない方は
関連記事の写真をご覧頂くと理解が出来ると思います。

そんな状況で、新築した業者さんはいろいろ工夫をして、その問題を
解決しようとするのですが、それに適合した資材を持ち合わせていない
ので、うまく納まることが出来ず中途半端に終わります。

今回、私たちは、プレートの長さを長くしたストライクプレートを
アメリカから調達しました。

長さが8cm近くありますから、不具合のある殆どのドアに装着する
ことが可能です。

開閉ラッチのドア枠側をきれいに納めたいとお思いのお客様は、
是非これをお使い頂くといいのではないでしょうか。

ただ、私たちの在庫はそれ程多くありませんから、なくなりましたら
少々お待ち頂くかも知れませんので、ご了承下さいませ。

<関連記事>: こういう玄関ドアの処は、意外と多い
<関連記事>: 継ぎ足されたストライク・プレート

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
して欲しい、私と話をしたいという方は、お問い合わせ下さい。
全国どこでもご相談を受け付けます。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事を
いくつかご覧の上適否をご判断願います。

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by mikami-homemade | 2017-07-20 13:24 | 輸入住宅
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システム・キッチンの標準コンロと言えば、前面に魚焼き機が付いた
ビルトイン・コンロです。

魚焼き機があると何かと便利だと思いますが、焼いた後の掃除が面倒で
あまり使わないというご家庭も多いかも知れませんね。

今回取り上げるのは、スイッチのツマミもカウンターの上に付いている
ドロップイン・コンロ。

オール・ステンレスで作られていて、いくつも料理をこなせる4つ口
タイプ。その上ゴトクが同じ高さでコンロ全面ですから、お鍋をスライド
移動しても安全です。

こういうヨーロッパ・テイストのデザインのものは、きっとキッチンを
スタイリッシュにしてくれるはずですし、料理も楽しくなるでしょうね。

この製品は国内で製造されていますから、将来のメンテナンスも安心です。

さあ、新築のみならず、キッチンのリフォームをお考えの方も、是非採用を
検討してみては如何でしょうか。

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by mikami-homemade | 2017-07-19 11:34 | 輸入住宅
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これは、輸入住宅の玄関ドアのドア・ラッチの受け金物を
撮った写真です。

右端に見える黒いゴムのようなものは、気密パッキン材の
ウェザーストリップ。

ですから、左側が屋外側ということが分かりますね。

通常、ラッチ受け(ラッチ・ストライクと呼びます)は、ドア枠
よりも少し屋外側に飛び出していて、ラッチの爪がドア枠に
当たらないように施工されているのが一般的。

でも、こちらのおうちのように、ドア枠の外側に付ける飾り枠の
ブリックモールディングが、ドア枠面と全く同じ位置に付いています。

こうなると、ラッチ受けがブリックモールディングよりも内側に
なってしまいますから、ラッチの爪がラッチ受けよりも先に
ブリックモールディングに当たってきます。

いわゆるラッチ受けの寸足らず状態です。

そこで苦肉の策を考えたのか、ドア枠やブリックモールディングの
木を削ってラッチ受けを何とか取り付けて、更に爪が通過する
ところには薄い鈑金を入れてあります。

そうすることで、ブリックモールディングの木枠を傷めることなく、
ドアが閉まるように工夫したようです。

ただ、こうした納まりは見た目に悪く、あまり感心出来る施工
とは言えませんね。

ブリックモールディングをドア枠の面より少しずらして付けるだけで、
こうした変な仕事はしないで済むのですが、輸入住宅ブームの際に
初めて施工したという住宅メーカーや工務店は、マニュアルも見ず
勉強もしない状況で施工したという感じだったと思います。

こんな施工を何とか修正する方法は、2つあります。

一つは、位置が違うブリックモールディングを外して、正常な
位置に付け直すという方法。

これが、最も美しいやり方ですが、大工やペンキ屋さんの手間が
掛かります。

もう1つは、ブリックモールディングの外側まであるような長い
ラッチ受けを取り付けるという方法です。

北米ではこうしたラッチ受けも手に入れることが出来ますから、
ラッチ受けを交換するだけで改善することが可能です。

ただ、現場に合わせた大きさのものを輸入しなければなりません。
その調達時間と海外送料が掛かることを頭に入れる必要がありますね。

まあ、こうした施工をしている輸入住宅は、他にも通常の納まりと
違った処があるはずですし、それによる不具合も発生していると
思います。

やはり、金額のことばかりに気を取られることなく、しっかりした
輸入住宅ビルダーの処で家を建てることが、長い目で見たら一番
お値打ちな家づくりなのかも知れませんね。

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by mikami-homemade | 2017-05-29 12:56 | 輸入住宅
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美しい木目とカットガラスのファイバーグラス製玄関ドア。

ここに使われているドアのメーカー、サーマツルー(Therma Tru)
と言えば、輸入住宅ではそこそこ名前の通った会社です。

ただ、輸入住宅のことをあまりよく知らない住宅メーカーさんや
工務店さんがファイバーグラス製のドアを施工すると、トラブルに
なっていることがあるかも知れません。

実はファイバーグラス製のドアは、左右(裏表と言ってもいいかも
知れません)が存在します。

木製ドアならいいのですが、ファイバーグラス製やスチール製の
ドアの場合、中には発泡ウレタンのような断熱材が入っています。

その為、ドア自体の強度を出す為にドアの周囲に補強の木材が入って
いるのですが、全ての部位に補強材が入っている訳ではないのです。

普通の場合、ドアを吊り込む為のヒンジ(蝶番)が3ヶ所あります。
その位置には、ヒンジをビスで取り付ける為の補強下地が当然入って
います。

ただ、そこで気を付けなければならないのが、ヒンジを取付ける場所
の反対側、つまりドアハンドル側にはヒンジを取り付ける必要はない
ので、下地材は入れられていないかも知れないのです。

ただ、その代わりにハンドルを取り付ける位置には下地材が内蔵
されているはずです。

つまり、ファイバーグラス製のドアの場合、ドアの左右で下地材の
位置が違うかも知れないということに気を付ける必要があります。

その場合、ドアを裏表逆さまに取り付けてしまったら、左右も
当然逆転しますから、ヒンジを取り付けることが出来ないとか、
取り付けられたとしてもビスが利いていないところが生じている
なんてことがありますから、ドアが傾いてきたり鍵の調子が悪く
なってきたりするはずです。

また、サーマツルー社のドアに限って言えば、事前に注文しない限り
ドアクローザーが来る位置には下地材を入れてくれません。

また、そのオプションを注文すると何割も値段が高くなるので、
大方の業者はリクエストしていないと思います。

ですから、ドアを輸入した後でドアクローザーを取り付けたいと
建築業者にお願いすると、ドアにビスで固定出来ませんから、
見栄えは悪いですが写真のようにボルトを屋外まで貫通させて
取り付けるはめになります。

勿論、ドア・メーカーによっては、こうした下地を標準で入れて
くれているところもありますが、そうしたことの確認に気遣いが
出来る輸入住宅ビルダーが殆どいないのが現状です。

もし家を建てた後でこうした不具合を発見したら、補修や交換を
適切に行って下さいね。さもないと、ヒンジが外れてドアが脱落
するなんてことにもなりますから、防犯上大きな問題が生じますよ。

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by mikami-homemade | 2017-04-09 13:23 | 輸入住宅
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道の両側に輸入住宅が何件も並んでいるところに、家の不具合調査
にやってきました。

岐阜県の建設会社さんが建築された家々ですが、何年も前に住宅部門の
事業をやめてしまったということで、輸入住宅の施工が出来る私たち
のところにお鉢が回ってきたのです。

20年近く前に建てられた建物は、外壁も一度塗り替えを行ったのか、
塗り重ねたようなクラシックな雰囲気が感じられ、このままカナダや
アメリカのダウンタウンに持って行ってもOKです。

今回は、この街のとあるおうちに伺ったのですが、玄関ドアや輸入サッシ
のメンテナンス時期が大幅に過ぎているといった印象でした。

周囲には、輸入資材のメンテナンスや修理に関する知識や施工経験がない
状況だったようですから、他の輸入住宅も今後どうメンテナンスをして
いったらいいのか、不安な思いでいらしたことと思います。

これを機会にご縁を頂けるのであれば、メンテナンスをして
長くこの街並みを残していけるようにしてあげたいですね。

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by mikami-homemade | 2017-03-30 15:31 | 輸入住宅

20年前の本格輸入住宅

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是非おうちの状態を見て欲しいということで、土曜日に四日市市の
お客様のところにお邪魔してきました。

総床面積が150坪を超える大きな輸入住宅ですが、当時のビルダーの
想いが伝わってくるような力のこもった建築でした。

こちらのおうちは、ノースウェスト・ホームズさんという会社が建てた
のですが、この会社は輸入住宅ブームの創成期を作り上げた立役者の
一社だったと思います。(英語表記では「North West Home」)

ブームによって売上げを伸ばし、勢いに任せて身の丈以上のことをして
しまったのか、輸入住宅ブームの終わり頃には倒産してしまいました。

それからというもの、このおうちは専門的な知識を持ったビルダーの
サポートがなかったようで、手直ししなければいけないところは
いくつかあるようです。

でも、いくら家が古くなっても、その根本的なデザインは古びてしまう
ことはありません。このデザインという大切な要素を蔑ろにしている
住宅は、30年もしないうちに人々に飽きられ解体される憂き目を
見てしまうかも知れません。

確かに設備や建築資材は、新しいものが登場しています。
ただ、そうしたものはいつでも更新出来るものでもあります。

デザインだけは、どうしたって入れ替えすることは出来ませんから、
これから新築をされる方はここを大切にお考え頂きたいと思います。

勿論、メンテナンスを任せられるビルダーさんに建てて頂くことも、
重要な条件です。

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by mikami-homemade | 2017-03-27 10:13 | 輸入住宅
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19年前に新築した輸入住宅のペラ・ウィンドウのケースメント。
(ケースメント・サッシは、このように横方向に開いていく窓です)

輸入サッシ、ペラ(Pella)の多くは、2枚のガラスの中に気密空間を
作ったペアガラスが採用されていますが、こちらのサッシは少し様子が
違っているようです。

よく見ると、室内側のガラスにはアルミのフレームが付いていて、その
フレームにはラッチらしきものがありますね。

このラッチは、室内側のガラス・フレームを窓に固定したり、外したり
する為に付いています。

つまり、ペアガラスのように気密性のある中空層を利用して断熱する
のではなく、ガラスとガラスの間の空間を大きく取って、空気量で
断熱性能を上げようという二重窓ガラスのサッシなんですね。

この場合断熱性は若干落ちるかも知れませんが、ガラス内で内部結露が
発生しても内側のガラスを外して水分を拭き取ることが可能です。

もしそれがペアガラスで発生すれば、ペアガラスや建具(障子)ごと
交換しなければなりません。

ただ、この二重ガラスには欠点もあって、ガラスの間で結露すると
建具の木部フレームに染みが出来てしまうのです。

また、ここには小さな通気口が設けられているのですが、湿気や水分を
外に出す反面、逆に雨水等の侵入を促してしまう側面も持ち合わせます。

ですから、雨の後は常に窓を開けて、室内側のガラスも少しの間
外しておくという工夫をしないと、木の腐食の問題が発生しますね。

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by mikami-homemade | 2017-03-10 10:23 | 輸入住宅

提案中のコンサバトリー

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岐阜県の輸入住宅にお住まいのお客様から、輸入サッシのメンテナンス
と一緒にコンサバトリーの増築についてもご相談を頂きました。

そこで、ご提案させて頂いたコンサバトリーが、こちらのプラン。
材料は、受注生産で製造されたイギリスからの輸入品です。

屋根まで吸熱タイプのペア強化ガラスで覆われていますから、
解放感抜群のサンルームとなるはずです。

勿論、そこまでの解放感はなくてもいいという方でしたら、
通常の屋根にして暑さ対策を優先することも可能です。

また、こちらの家の敷地状況に合わせて、オーダーメイドでプランして
いますから納まりも美しいと思いますよ。

ただ、コンサバトリーを既存の建物に増築する場合一番気になるのが、
既存の外壁とコンサバトリーの屋根との取り合いです。

壁と屋根とが接する部分は、どうしても防水・防雨処理の施工が
甘くなりがちです。

しっかり施工するには、コンサバトリーに接する部分の外壁材を
一旦撤去して、防水シートや水切りなどの鈑金を新たに差し込むなど
した上でコンサバトリーや外壁を施工しなければなりません。

ただ、費用や見栄えの問題からそうした施工が行われないのが殆どで、
外壁にコンサバトリーをそのままくっつけてコーキング処理で
納めてしまうらしいのです。

こちらのおうちは、台風などの風や雨が強く当たる東面の外壁に
コンサバトリーを設置する計画ですから、そんな施工をすれば
そのうち雨漏りしてくることは目に見えています。

雨漏りするリスクがあることを承知でご依頼頂けるのであれば、
安く施工することも出来るでしょうが、それは施工者の良心に
反することだと思います。

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by mikami-homemade | 2017-03-09 10:49 | 輸入住宅
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レクサンドーレンを含めて、北欧系木製輸入ドアのデッドロックには
ガードプレートが装着されていないものもあるようです。

勿論、北米系の輸入玄関ドアでもガードプレートが付けられていない
ものも存在しますが、うまく装着出来るものが少ないという点で、
北欧系の輸入ドアは対策が大変かも知れません。

この写真のように、ドアとドア枠との間に隙間が明いていると、
デッドロック・バーが外から丸見えとなってしまいます。

ここにバールのようなものを無理やり入れたり、金切り用の糸ノコで
デッドロック・バーを切断したりすれば、鍵の意味がありません。

高級なチーク材で出来た北欧系の玄関ドアですから、空き巣が
目を付ける前にガードプレートを装着して、犯行前にドアの破壊を
諦めるような抑止力を手に入れることが重要です。

ホームメイドでは、レクサンドーレンやスウェドア用にも
ガードプレートを販売していますから、防犯対策をご相談下さい。

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by mikami-homemade | 2017-03-05 18:50 | 輸入住宅
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日本でも人気の高いフランク・ロイド・ライト。

その建築思想である「有機的建築」を称して、ユーソニア(Usonia)と
いう言葉が使われますが、アメリカではそれを再現したレプリカ建築が、
今でも各地で造られているようです。

この建物もその一つで、アメリカのウィスコンシン州の湖の畔に
建っている平屋の建物。

そこに施工されているのが、日本の輸入住宅でも多く採用されている
マーヴィン(Marvin)社製アルミクラッド・サッシです。

ほの暗い空間に開放的で重厚感のあるサッシは、クラシックなデザインを
醸し出すには打って付けかも知れません。

天井ギリギリまで伸ばされた背の高いデザインは、建物の奥の方まで
光をもっていくことを意識しています。

デザインに新しい古いはありません。そこに高い技術で作られた美しい
木製サッシが施工されれば、また長く愛されること請け合いです。

こういう建物をアメリカまで見に行きたいものですねぇ。

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by mikami-homemade | 2017-02-28 11:28 | 輸入住宅