輸入住宅の専門家による施工情報の提供


by Supervisor-homemade
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今日、とあるお客様から「P2075-4は、どんな色でしょうか」という
ご質問を頂きました。

その方に、先日色見本帳であるカラーチャートをお送りしたので、
見本を見てご連絡を頂いたようです。

P2075-4は、ヘリテージ・コレクションのカラーチャートに記載が
ありますが、単独で見た場合はほぼ白にしか見えないでしょう。

但し、その周囲に何らかの色がある場合、その色に目が影響されて
少しクラシックな白に見えたり、ミルク色に見えたりするかも
知れません。

つまり、色というものは絶対色で見えるものではなく、相対色で
常に変化して見えると考えるべきです。

皆さんが、この色のドライウォールの壁の隣にどんなカーテンを
持ってくるのか、またはソファーなどの家具をどんな色のものに
するのか、壁を朝見るか夜見るか、この色をどんな目を持った人が
見るのか、によって、P2075-4は変化すると言っても過言では
ありません。

(実際には、人間が絶対色を認識出来ない為にこうしたことが
起こるのですが・・・)

ですから、どのような色なのかということを考えるより、どのような
色にしたいのかをプランすべきと考えていいかと思います。

その辺りのことは、下記サイト記事を参考にインテリアを考えて
下さいね。

<関連記事>: 色彩と光の選び方 by PARA PAINTS (2012年11月18日)

きっと、この色見本の写真も、人によって、又は見ている環境に
よって違って見えていると思いますよ。

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
して欲しい、私と話をしたいという方は、お問い合わせ下さい。
全国どこでもご相談を受け付けます。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事を
いくつかご覧の上適否をご判断願います。
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by mikami-homemade | 2017-05-20 10:38 | 塗装工事
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マーヴィンやアンダーセンといった有名メーカーのアルミクラッド
木製サッシは勿論のこと、輸入住宅にたくさん施工された無数の
アルミクラッド窓についても、10年経ったら窓の防水処理を
実施しましょう。

ご覧の写真は、カナダ キャラドン(Caradon)社のサッシですが、
アルミ同士のつなぎ目などが開いてきていました。

また、アルミ枠とガラスとの間に入れてあった気密パッキン材も
隙間が明いたり劣化したりしてきています。

こちらは、もうすぐ築20年になるおうちですが、サッシからの
雨漏れで室内に雨漏りが発生したというトラブルがありました。

結局、問題のあるサッシは、信頼性のある新しい輸入サッシに交換し、
クラックは入った外壁等も柔軟性のある外装材 スタッコフレックスで
仕上げました。

問題が発生しなかったこのサッシは、交換せずに窓の調整を行った
のですが、外部についてはこのようにコーキング処理をしっかり
やって、将来の問題発生に備えたという訳です。

輸入住宅ブームの際に建てた多くの輸入住宅も、メンテナンス時期を
迎えています。

サッシが雨漏れすれば、室内へ雨水が侵入するだけでなく、サッシの
木部をも腐らせてしまいます。

屋外を点検したり、いつもは隠れて見えない建具や窓枠を、窓を開けて
チェックしたりしてみて下さい。

意外なところに不具合が潜んでいるかも知れませんよ。

これから梅雨の季節に入ります。どうぞ用心して下さいね。

あと、サッシの塗装が劣化している場合は、塗装を行ってから
コーキング処理をして下さい。でないと、塗装がきれいに
アルミに載りませんからご注意を。

本当は、外壁の塗り替えの時にメンテナンスするのが一番ですが、
普通のリフォーム屋さんじゃそんな気遣いしてくれませんよね・・・。

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by mikami-homemade | 2017-05-13 17:22 | メンテナンス
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三重県四日市市にある輸入住宅のダイニングで、天井に無数に点々
と汚れがあるというので、原因を探りに現地調査を実施しました。

確かに直径数ミリの黒や黄色い点が、いくつも天井に付いています。

ダイニングに面した外壁には、緑色の藻のようなものが付着して
いましたから、日陰になる少し湿気った場所であることは確かです。

そういう観点から、何等かの水が外壁のどこかから入り込んで、
1階のダイニングの天井や壁の裏側に付いたのかもという仮説を
立てました。

ただ、そうなると大量の強い雨が降ったりしたら、天井や壁の
どこかから水が染み出してきそうなものですが、そういうことは
一度もないそうです。

また、内装はドライウォールで仕上げてありましたから、そういう
場合には紙で出来たジョイント・テープなどが剥がれて浮いてくる
といった現象が生じますが、そういったこともありません。

ということで、一度天井の一部を切除して中を見てみることと
しました。

石膏ボードを30cm四方で切って中を覗きましたが、切ったボードの
裏側もきれいなものでしたし、構造体の根太材や2階の床下地として
張られた構造用合板も特に異常はありません。

切り取ったボードの表の面をよく見ると、点々になった汚れが
少し盛り上がっていました。横からライトを当てるとそこだけ
影が映りましたから、間違いありません

どうやら、黄色い点はカビであることが分かりました。

では、それはどこから来たのか?そして何故ダイニングの天井や
壁だけに付いていたのか? それが問題です。

次に目を付けたのが、天井エアコン。20年近く前に設置したきり
特に何もしていなかったそうです。

吹出し口を見ると、あの黄色いカビが付着しているではありませんか。
また、エアコンの中の方も同様に黄色く汚れています。

どうやら、このエアコンの中にカビが繁殖して、エアコンを作動させた
際にカビが飛び出してきていたようです。

また、ダイニングですから、鍋物などの料理をやったりした水蒸気が
部屋の上の方に溜まり、カビを点在させたのではないかという結論に
達しました。

取り敢えず、付着しているカビを除菌剤で取り除きましたが、経過観察
の為エアコンの清掃をやって頂いて、それから梅雨明けくらいまで
状況を注意深く見て頂くことをお願いしました。

それで問題が発生しないようなら、天井を塗装してドライウォールを
元通りにする予定です。

ただ、壁の方は断熱材が入っていない為か、ボードの裏もカビのような
ものが付いていましたから、今後内部結露を起しているかどうか、
チェックして頂くこととしました。

もし結露しているようなら、吸湿・放湿性のある断熱材のセルロースを
壁の中に封入して対策するつもりです。

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by mikami-homemade | 2017-05-12 14:15 | リフォーム
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アルミクラッドの輸入サッシや木製玄関ドアといった屋外用の
木部を防水塗装するのに使われるパラペイントのティンバーケア。

国産のものは耐久性や防水性、耐紫外線性という点で、この
ティンバーケアを超えるような塗料は存在しませんが、色は白か
少し黄色みがかったナチュラル・クリア色しかありません。

最近、日本の住宅トレンドは、ナチュラル色からダークブラウン
へと変化してきていますから、いくら高性能なティンバーケアでも
使えるシーンが限られてしまいます。

そこで今回ナチュラル・クリア色のティンバーケアに着色された
水性塗料を混在させて塗装したらどうなるかをテストしてみました。

テストパターンは、写真のように4通りです。

一番右は、いつも行うようにティンバーケアを2回塗ったパターン。
黄色味がかった感じがよく出ています。

右から2番目は、着色された水性塗料を2回塗ったパターン。
着色の程度が一番濃いので、ダークブラウンの感じが一番よく
出ている気がします。

右から3番目は、最初にティンバーケアを塗った後に、着色された
水性塗料を塗りました。木部を保護するティンバーケアが木に直接
塗られていますから、性能面ではまずまずかも知れません。

ただ、木にある程度染み込むことで着色されるはずですから、
ティンバーケアの上に着色塗料を塗っても茶色は薄い感じです。

最後の一番左は、最初に着色された水性塗料を塗った後に、
ティンバーケアを塗りました。着色塗料が木に染み込む為
色は濃くなります。

ただ、ティンバーケアがどの程度木部を防水・保護するのかは
露天に曝して観察する必要があります。

このテスト・ピースを屋根のない会社の外に置いて、暫く雨風に
曝してみます。さてさて、どんな結果になるか楽しみですね。

但し、パラペイントは、他の着色塗料と併用して使うことは
推奨している訳でもありませんし、保証をしてもくれません。

あくまで私たちが木部用塗装の実験をしているに過ぎませんから、
その点はご注意下さいね。

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by mikami-homemade | 2017-05-03 15:06 | 塗装工事

なかなか豪華ですねぇ

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岐阜市の輸入住宅にお住まいのお客様から玄関ドアの塗り直し
についてご相談を頂きました。

こちらのドアは、サーマツルー(Therma-Tru)社のファイバー
グラス製なんですが、クラシックなエッチング・ガラスが
はめ込まれていて、古っぽさを感じさせてくれます。

また、幅90cmのドアがダブルに付いているところの上には、
トランザムと呼ばれるカマボコ型の欄間の窓がその豪華さに
花を添えています。

ドア枠の周囲には、飾りとして白い幅広のモール材が施工されている
のもよりクラシックさを演出していますね。

6フィート8インチ(約2m)の高さのドアにトランザムを付ける
となるとその高さは2.4mを超えてきますから、玄関ホールを
吹抜けにしたり、1階の階高をハイスタッドの9フィート(2.7m)
にしないとデザインバランスが取れません。

このダブルドアをより印象的に見せる為には、やはり大きな吹抜け
空間にすることが一番でしょうが、それだけでも家の規模を大きく
せざるを得ません。

ですから、玄関ドアを見ただけでその家の大きさが分かるとも
言えます。但し、玄関ドアだけが不釣り合いに大きいなんて
不格好な家もあるでしょうから、それは家主のセンスがどうか
という別の判断に関係するかも知れません。

今回は、ファイバーグラスの表面を塗装で如何に蘇らせるか
というのが修理テーマですから、このドアに見合ったアンティークな
色を選んで塗りたいものです。

勿論、ドアの木目を本物のように見せる為には専用の塗料が
必要ですから、下手な国産塗料を使ってはダメですよ。

もしそんなことをしたら、木目を見せる塗装は今後出来なく
なるかも知れません。

地元のペンキ屋さんにいくら安くやっても、塗装のノウハウと
材料が揃わなければ適切な状態にはなりません。

メンテナンス一つを取っても、皆さんの人生や家づくりへの
姿勢が試されていると考えて下さい。

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by mikami-homemade | 2017-04-29 15:32 | 塗装工事
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ウッドデッキや木製玄関ドアなど、屋外の木部を防水塗装して
頂く際にお使い頂いているパラペイントのティンバーケア

二度塗りすれば、5年は防水効果を発揮する耐久性の高い塗料
なんですが、今回千葉県で木製サッシを製作する方(ポロッポーさん)
に塗料を提供させて頂きました。

この写真は、その方のご自宅に施工された窓なんですが、
着色をされた上でナチュラル・クリア色のアクリル・レインコートを
上塗りして頂いた様子です。

パラは、着色した上に塗装するということを推奨している訳では
ありませんが、ご自身でテストした上で着色をご判断頂きました。

上げ下げ窓など、結構凝った造りをした木製サッシですから、
私たちのティンバーケアが長くこれらのサッシを保護してくれる
ことを願うばかりです。

アルミクラッドなど、木製サッシを多く使う輸入住宅ですが、
このように国産住宅の木製サッシにもお使い頂けることは、心強く
感じます。

ホームセンターでも防腐・防水塗料が多く販売されていますが、
ティンバーケアほどの性能を発揮する塗料はないと思います。

少し黄色味がかったクリア色だけでなく、白色もありますから
木部の腐りや防水にお困りの方は是非使ってみて下さい。

その機能や性能に、きっと満足するはずですよ。

勿論、水性ベースですから、健康面でも安心出来ます。

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by mikami-homemade | 2017-04-26 22:54 | 塗装工事
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外装の防水・塗り替えをしている名古屋市瑞穂区のI邸。

この写真は、エアコンの室外機が設置されていた2階のベランダ
の様子です。

小さなベランダですが、室外機を置くには十分なサイズですね。

よく見ると分かりますが、大きな室外機があった所とその奥の
べランダ床とでは色が違っているのが分かりますか。

そうです、先回の塗り直しの際には室外機の下の防水塗装が、
行われていなかったということです。
(通常のおうちのバルコニーはFRP防水処理ですが、こちらの家は
RC造ですから化粧モルタルの上に防水塗装を施してあります)

室外機にはエアコン配管が接続されていますから、もし設置した床も
塗り直しをしようとしたら、うまく移動させないと配管を傷めて
しまい、エアコンを買い換えしなければいけなくなります。

ですから、多くの場合塗装業者は、室外機の辺りは塗装をせずに
そのまま放置しておくことが多いのです。

でも、それが長く続けば必ず床の防水処理が劣化してくるのは、
目に見えています。

安く契約したからと目を瞑って防水塗装を行わない業者さんが
いいですか、それとも費用が多少掛かってもお客さんと相談して
キッチリ施工をしてもらう業者さんがいいですか。

私たちは、気付いたことを知らぬふりで見過ごすことは出来ません。

いくら安くやっても、中途半端な施工であれば何も意味がないと
いうことを皆さんは理解していますでしょうか。

だから、新築に限らず仕事の依頼は、長く付き合える信頼出来る
建築屋に頼むことが大切だと思います。

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by mikami-homemade | 2017-04-23 17:54 | 塗装工事
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4月16日に発砲コンクリート(ALC)・サイディングに大きなヒビが
入っている様子をお見せしましたが、今日はその後の補修をどうしたか
ご覧に入れたいと思います。

如何でしょうか、サイディングとサイディングとが接しているジョイント
部分にクラックが入っていて、そこから雨漏れをしていたのですが、
どこに割れが入っていたか分からないくらいになっていますね。

割れのところには、弾性コーキングを十分な量注入して処理した上で
弾性プライマー(白い塗装)を塗ってあります。

そして、クラックのあったジョイント部分には、更にスタッコフレックス
の塗料バージョン、イノセンス(黄色い塗装)を塗ってあります。

全ての材料は、柔軟性の高い下地材ですから、サイディングが少々動いても
割れるリスクは相当軽減されるはずです。

また、イノセンスは以前記事で紹介したように、柔軟性・耐久性が
抜群の塗料ですから、下地材を補強するのには持ってこいと言えるでしょう。

勿論、この上から仕上げる塗料も、弾性タイプにしますから
外壁は鬼に金棒といった状態になると思います。

リフォーム工事はまだまだ続きますが、今後もいろいろなアイデアを
取り入れたり、気遣いした施工を心掛けたりしていきたいものですね。

<関連記事>: ALCコンクリートのクラック (2017年4月16日)

<関連記事>: 折っても割れない外装材 (2015年5月27日)

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by mikami-homemade | 2017-04-22 20:53 | 外装工事
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1ヶ月くらい前にファイバーグラス製の輸入玄関ドアを塗り替えした
作業風景をご覧頂きましたが、今日はそのドアのビフォア・アフターを
ご覧に入れましょう。

まずは、塗り直す前の玄関ドアです。

木目の凹凸はありますが、ドアの表面の塗装は全て剥げてしまって
いるという状態でした。

この状態では、せっかくのステンドグラスも美しさを発揮出来ません。

次に、塗り直した後の玄関ドア。

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お客様が選ばれた色は、ダークオークです。如何でしょうか。
落ち着いた高級感があるドアに仕上がっていると思いませんか。

木目も自然な感じになっていますから、これがファイバーグラス製の
ドアだなんて思う人はいないと思います。

塗り直しには専用の塗料と塗装の技術が必要ですが、私たちなら
こんなに美しく木目を蘇らせることが可能です。

10年程度経った玄関ドアは、ファイバーグラス製でも木製でも
きれいに塗り直しをすることをお勧めします。

玄関は、家の顔ですからね。

<関連記事>: 白く変色したファイバーグラス製輸入玄関ドア (2017年2月21日)

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by mikami-homemade | 2017-04-21 13:09 | 塗装工事
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毎年、カナダの塗料メーカーであるPara Paintsでは、その年の色の
流行をウェブサイトで公開しています。

今年もいくつかのトレンド・カラーを紹介していますが、その一つを
ご覧頂きましょう。

こちらのインテリアのテーマは、「Synthesis」。

日本語の意味は、「合成」とか「融合」といったもので、人工的な色や素材
と自然な色や素材を一つの空間で組み合わせてしまおうというデザインです。

四面あるドライウォールの壁のうち、一つの壁だけを藤色で塗装しています。

カナダやアメリカでは、全ての壁を同じに仕上げるのではなく、アクセント
の壁を設けるのが最近の流行でもあります。

インテリアに限らず、エクステリアにおいても色で遊ぶチャレンジャーが
多い欧米ですから、日本の人たちも勇気をもって家をデザインして欲しい
ものですね。

私たちは、素敵な色を作り出すことが出来るパラペイントを日本に
紹介しています。ドライウォールの壁だけでなく、ビニールクロスの壁も
塗装出来ますから、是非内装に使ってみて下さい。

<関連ページ>: PARA PAINTSついて

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by mikami-homemade | 2017-04-19 09:59 | 塗装工事