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by Supervisor-homemade

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浴室の防水メンテナンス

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台風一過という訳ではないですが、昨日雨が降ったせいか
今日の名古屋は風も涼しい快晴の空となっています。

そんないい天気ですが、今朝は日進市のお客様の浴室にお邪魔
しております。

以前、シャワー水栓を開けるとボコボコという音と共に、床のタイル
のところから水(お湯?)が出てくるので見て欲しいという相談を
頂いていたのですが、大工さんが忙しく延び延びになっていました。

今回、仕事の合間をみて、こちらの浴室メンテナンスをすることに
なったのですが、床のタイルの下は何か空洞が空いているのか、
少しブカブカした感じになっています。

そんなことでしたから、床は構造材で床組みがしてあって、その上に
FRP防水などをして仕上げにタイルを張っているのだろうと推測
していました。

でも、実際写真のように床タイルを剥がしてみたら、下地は堅い
コンクリート。ハンマーで叩いてもビクともしません。
(私たちは、こういう浴室を「在来のお風呂」と呼びます)

下地のコンクリートも割れなどの損傷は全くないようで、単に
タイルが全体的に浮いていただけだったようです。

どうして浮いたのかは分かりませんが、タイルとコンクリートとの
間にどこかから水が入り込んで、接着面を徐々に剥がしていった
としか考えられません。

給排水の配管の漏水や構造下地の不具合や腐りといった問題も
あるだろうと考えていましたから、タイルの浮きという軽微な問題
で済んでいたことは不幸中の幸いでした。

タイルを剥がした状態で少し様子を見て頂いて、問題がない
ようでしたら、新しく用意したガラスのモザイク・タイルを
張り直します。

きっと、より美しい浴室になると思いますから、いいリフォーム
のチャンスだったのかも知れませんね。

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して欲しい、私と話をしたいという方は、お問い合わせ下さい。
全国どこでもご相談を受け付けます。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事を
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by mikami-homemade | 2017-05-27 14:54 | メンテナンス
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こちらは、先日お客様が弊社に突然いらした際にお預かりした
不具合部品。

丁度部品の中央付近で割れてしまっているのが分かると思います。

こちらの部品は、輸入の掃出しサッシに付いている網戸に鍵を掛ける
ロック用ラッチを受ける為に使用されるストライクと呼ばれる受け金物
なんです。

こうした部品は輸入サッシではよく使われるのですが、形状や大きさ
が様々で同じものを見付けるのが結構大変です。

更にこのサッシのメーカーや窓の品番も分からないという状況ですから、
窓メーカーに問い合わせることも出来ません。

そうは言っても、似たようなデザインや大きさのものを見付けて
あげないと、網戸のロックが出来ませんから大変です。

そう言いながら、候補となる部品は既に見当が付いていますから、
お客様にそれをお伝えするつもりです。

こんな小さな部品一つを手間暇掛けて調達するなんて、全く
経済性を無視していますよね。

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by mikami-homemade | 2017-05-25 14:23 | メンテナンス

この幅広でこの厚み

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昨日、オスモ&エーデルが販売するドイツ製樹脂サッシについて
記事を書かせて頂きましたが、今回は同社のフローリングを
ご紹介しましょう。

現在、お値打ちに販売されているオーク(楢)の床材は、ロシア
などで伐採されて中国で加工されたものが多く出回っています。

最近は加工技術も上がっており、雑な感じは少なくなりましたが、
短い材料を接着剤でつないで作った「ユニ」と呼ばれる床材で
あったり、木が呼吸出来ないウレタン塗装のものだったり
しています。

「ユニ」は端材も利用するという点でエコですし、ウレタン塗装は
水を弾き汚れにくいという利点もあります。

ただ、こだわる人にとっては、一枚ものの無垢材でその上に自然オイル
の塗装をした安全な床材は必須という選択肢もあるでしょう。

今回見せて頂いた無垢の床材は、ヨーロッパで伐採されてドイツで
製品化された高級品。製品精度も素敵です。

それも幅は160mmもあって、厚みは21mm。勿論、塗装は
オスモです。(国産の合板フローリングでは、厚さ12mmで表面に
木目印刷のシートが張ってあるだけなんてものが平気で使われています。
これは大手住宅メーカーでも同じです)

これだけのオーク材を自宅のフロア一面に張ることが出来るなんて、
ほんと贅沢ですよね。

そんなですから、価格も相当高いと思いきや、平米単価は1万円
前後(卸値ベース)ですから、意外とお値打ちな気がします。

ヨーロッパのオークは、木目が詰まっていて固くて丈夫。

その強度は、伐採されてから年々上がっていき、200年後くらいが
ピークだそうです。つまり、一旦建てたら6世代以上使えるだけの
ポテンシャルがあるんですねぇ。

こういう材料って、素敵じゃないですか。少々高くても
いいものを長く使う。それが、輸入住宅の本質です。

皆さんは、家は安けりゃいいとお考えでしょうか。それとも、
高くても本物を使いたいとお考えでしょうか。

私たちは、安くてもニセモノを誤魔化して売るなんてことは、
絶対にしたくありません。

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by mikami-homemade | 2017-05-24 11:34 | 内装(造作)工事

性能差は、一目瞭然

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先日、自然オイル塗料のオスモとドイツ製樹脂サッシ、エーデル・
フェンスターを扱う「オスモ&エーデル」さんへ商品を見学に行きました。

オスモは私も昔使ったことがありますから、特段目新しいことはない
だろうと思っていました。(でも、実際は新商品もあり面白かったです。
これはまたの機会にご紹介しましょう)

今回のメインは、エーデル・フェンスターというサッシだったんですが、
北欧のサッシと同じような部材が使われているかどうかを知りたいと
思って伺いました。

結局の処、北欧のサッシとは違う部材、違うデザインで作られていて
共通する部品などはなかったのですが、写真のようなカット・サンプルを
見せて頂きました。

左が、エーデル・フェンスターのサッシ。右が国産の樹脂サッシ。

どちらもトリプル・ガラス仕様となっています。これだけの話なら
性能差はないように思いますが、実際はそうではありませんよ。

それは、樹脂のフレームにあったのです。

エーデル・フェンスターのサッシの枠は、ハニカム構造のように
部屋が細かく分かれているのが分かりますか?それに引き換え、
大手メーカーの国産サッシは各々の部屋が大きくあまり仕切りが
ないですよね。

部屋が細かく分かれているということは、フレーム強度が高いという
メリットと熱が伝わる速度が遅くなるという点が優れています。

そして、エーデル・フェンスターの枠の中には、金属のフレームが
内蔵されているではありませんか。

これを入れることで、窓に強い力が加わった際でもサッシが歪まず、
開閉が重くなったり、固くなったりする恐れが少なくなります。

だから、幅2.4mの大開口の窓や掃き出しサッシが可能となる訳です。
(国産サッシでは、それだけの強度が最近まで出せなかったという
お話も聞きました)

ただ、ガラスについては、空気層を多く取っている国産サッシの
方が断熱性は有利な気がします。

勿論、LOW-Eガラスの性能がどうかという点も比較しなければ
いけませんが、そこまでのことはカット・サンプルだけでは
不明です。

さて、皆さんは環境先進国、ドイツの製品を選びますか?
それとも国産サッシを選びますか。

性能や金額、アフターサービスを考えて、サッシも検討したい
ものですね。勿論、北米製のサッシもいいですよぉ~。

尚、ドイツ製でも国産でも一部を除いて樹脂サッシの防火認定は
取れていませんから、防火地域では単独で使うことは出来ません。

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by mikami-homemade | 2017-05-23 20:55 | 輸入設備

大分日帰り、結構きつい

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確認申請や融資手続きもようやく完了した大分市のU様邸。

いよいよ、レンガ積み輸入住宅の工事が始まることとなりました。

それに先立ち、日曜の昨日地鎮祭を行いました。

担当頂く大工さんや電気屋さんも現場にいらして頂いたので、
せっかくですから皆さん参加頂きました。

勿論、職人さんたちを指揮する地元の輸入住宅ビルダーさんも
一緒です。

初めてお会いする方たちでしたが、お話ししてすぐに分かりました。

この人たちと、滅茶滅茶バイオリズムが合うんです。建築に関する
理想や理念も私が考えていることと全く同じ。

そういうことってあるんですねぇ~。彼らとなら、遠い現場を任せても
全然平気だと思いますし、逆に教えて頂けるものも多いかも知れません。

こんなにいい人たちが集まって建てる家は、相当レベルの高い家が
出来るはずです。

名古屋にいらしたお客様が大分のご実家へ戻られて遠く離れた状況
になったにも係わらず、私たち ホームメイドに家づくりをご依頼
頂けたことも不思議ですが、こうやって次々素敵なご縁がつながって
いく。

いや~、このお客様は「持ってます」。

それにしても、車での大分日帰りはジジイの体にはきついですねぇ。
でも、気持ちはワクワクしています。また行きますよぉ~!

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by mikami-homemade | 2017-05-22 16:58 | 全般
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今日、とあるお客様から「P2075-4は、どんな色でしょうか」という
ご質問を頂きました。

その方に、先日色見本帳であるカラーチャートをお送りしたので、
見本を見てご連絡を頂いたようです。

P2075-4は、ヘリテージ・コレクションのカラーチャートに記載が
ありますが、単独で見た場合はほぼ白にしか見えないでしょう。

但し、その周囲に何らかの色がある場合、その色に目が影響されて
少しクラシックな白に見えたり、ミルク色に見えたりするかも
知れません。

つまり、色というものは絶対色で見えるものではなく、相対色で
常に変化して見えると考えるべきです。

皆さんが、この色のドライウォールの壁の隣にどんなカーテンを
持ってくるのか、またはソファーなどの家具をどんな色のものに
するのか、壁を朝見るか夜見るか、この色をどんな目を持った人が
見るのか、によって、P2075-4は変化すると言っても過言では
ありません。

(実際には、人間が絶対色を認識出来ない為にこうしたことが
起こるのですが・・・)

ですから、どのような色なのかということを考えるより、どのような
色にしたいのかをプランすべきと考えていいかと思います。

その辺りのことは、下記サイト記事を参考にインテリアを考えて
下さいね。

<関連記事>: 色彩と光の選び方 by PARA PAINTS (2012年11月18日)

きっと、この色見本の写真も、人によって、又は見ている環境に
よって違って見えていると思いますよ。

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by mikami-homemade | 2017-05-20 10:38 | 塗装工事
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以前、ミルガード(Milgard)のスライディング・パティオドアの
ロックレバー部品を紹介させて頂いたことがありますが、今回は
ジェルドウェン(Jeld-Wen)社のレバーです。

こうしたロックレバーは、鍵を開閉する為の爪が、鋳物などの
金属で出来ていますが、それ故折れたり欠損したりするリスクが
大きくなります。

勿論、部品が折れる程強い力で操作しなければ大丈夫なんですが、
ロック・ラッチの位置がずれたりして鍵が掛けづらくなると、
無理に鍵を操作してしまうようです。

ただ、こうした部品が壊れてしまっても、輸入サッシ・メーカーが
日本から撤退していたり、家を建てた住宅メーカーがアフターサービス
を提供しなかったりすることが多くなって、部品を調達出来ないで
いる人もいらっしゃるかも知れません。

私たち ホームメイドでは、ジェルドウェンの樹脂製掃出しサッシに
用いられるロックレバーを調達することが可能です。

掃出しサッシは、ロックが掛からなければ最も侵入しやすい場所と
なりますから、防犯上早めに修理しておきたいですよね。

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by mikami-homemade | 2017-05-19 13:17 | 輸入設備

これは、古いですねぇ

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20年近く前に施工されたクイックセット(Kwikset)社の
内鍵付きのドアレバーとドライブイン・ラッチ。

こちらは、日進市の輸入住宅にお住まいのお客様のトイレ用に
設置されていたものですが、バネが弱くなってレバーが戻らなく
なったので交換しました。

このデザインのレバーは、10年以上前に廃番になっているもので、
同じ形の新品は存在しません。

ですから、現行デザインの少し優雅なコモンウェルスというレバー
に交換しました。

フェースプレートの付いていないドライブイン・ラッチについては、
国内には殆ど出回っていないのですが、私たち ホームメイドでは
在庫を持っています。

ですから、今回も問題なくスムースに取り付けることが出来ました。

デザインが変わったり、国内に流通していなかったりするものも
輸入資材は多いですが、アメリカやカナダで販売されているもの
であれば、私たちは調達することが可能です。

また、ドアノブやレバーの構造は、各社昔と変わっていませんから、
デザインが多少違ってきても部品の取付けには問題ないという
ケースが殆どです。

そういった点でも、輸入住宅はメンテナンスさえすれば長くお使い
頂けると思います。

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by mikami-homemade | 2017-05-18 11:21 | メンテナンス
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一昨日、ハード(Hurd)社製ダブルハング・サッシを新しい
ものに入れ替える為のリプレースメント・キットについて、
ご紹介しましたが、こちらはそれを使って実際に入れ替えを
行っている様子です。

手前側には木部の腐りが発生して取り外したサッシュ(建具)が
置かれています。

奥にある2つの窓ですが、左側の窓はサイド・ジャム(バランサーが
内蔵されたスライド・レール)を取り外した状態で、窓枠の木製下地
が露出していますね。

右側の窓は、そこに新しいサイド・ジャムを入れた状態です。

新しいサッシュの形状に合わせたサイド・ジャムになっていますから、
交換用のサッシュをそのまま挿入出来、スムースに窓を開閉する
ことが可能となります。

ご覧の通り、窓の周囲の外壁や内装を壊して窓を外す必要はありませんし、
窓枠をそのまま利用するので、窓の大きさや見た目もそのままです。

ハードのダブルハングは、昔と形状が異なっている為このような
手法を取りますが、マーヴィンやアンダーセンなどの窓は、まだ
同じデザインの交換用サッシュを供給していますから、サッシュ
だけを入れ替えるだけで、美しい窓が蘇ります。

不具合が起こっても、こうしたサービスを長く享受出来るのが本物の
輸入住宅です。私たちのようなプロと一緒に長くメンテナンスを
していって下さいね

<関連記事>: 今日は、5ヵ所も入れ換えました (2017年5月15日)
<関連記事>: アップグレード・キットで交換します (2017年1月19日)

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by mikami-homemade | 2017-05-17 08:26 | リフォーム

こういう所が要注意!

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昨日取付け作業を行ったハード(Hurd)社のアルミクラッド
ダブルハング・サッシ。

取付け前に外装のアルミ枠を防水処理しようとした際の写真が
こちらです。

マスキング・テープを張って、防水コーキングが周囲に付かない
ようにしてありますが、矢印の場所をご覧下さい。

アルミ枠同士がぶつかるつなぎ目に、少し隙間が空いているのが
分かりますでしょうか。

こちらは屋外に面する側ですから、この小さな隙間から雨が風と
一緒に吹き込めば、中の木部にまで水が付いてしまいます。

多少のことでしたらそれ程気にすることはないでしょうが、
いつもその状況に曝される環境だと、水がここから抜けずに
木を腐らせてしまいます。

だから私たちは、海外から入荷してきた交換用建具(障子)に
ついて、このように取り付け前の防水処理を行うのです。

今回は、アルミクラッド・サッシですが、全くの木製窓でも
つなぎ目の木口などは同様の処理が大切です。

こういう気遣いは、恐らくお客様も気付かないでしょうし、
見積にも反映されませんが、やるとやらないとでは10年後に
大きな違いが生じるはずです。

輸入住宅にお住まいの皆さん、或いはこれから輸入住宅を
新築される皆さんは、是非こういう所に注意して家を長持ち
させて下さいね。

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by mikami-homemade | 2017-05-16 14:54 | メンテナンス