輸入住宅の専門家による施工情報の提供


by Supervisor-homemade

カテゴリ:輸入設備( 138 )

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今日、お昼頃に豊田市の現場で収納用の折れ戸、バイフォールド・ドア
の修理をしてきました。

写真のように、扉の上枠に付いている金属のレールは、変形してしまい
長いこと使いものにならない状態だったと思います。

恐らくドアを開こうとした際に、何かが引っ掛かるようなことがあって、
それを無理に開けようとしてレールが曲がってしまったのでしょう。

勿論、それが一度だけであれば、これだけ変形することはないでしょうが、
何度も引っ掛かるような状況があって、どんどん悪くなっていったと
思います。
 
こちらのレールは、古いタイプのレールで立ち上がり部分が浅めで、
変形しやすい形状であったことも不具合を大きくした原因です。

これらの金物の他に、ドアの先っぽにはローラー・ピボットと呼ばれる
ものが付いていたと思いますが、それは既に失われていました。

今回、これを新しいタイプのものに交換したのですが、これが考える
よりも大変な作業でした。

それは、開口部の高さが標準的な寸法よりも低く、普通のやり方では
ドアに取り付けたピボット類が高い位置にき過ぎて、レールの中に
ピボットが入ってくれないというものでした。

また、ドア本体にピボットを取り付けるのですが、ドアに明いた穴が
長年の使用で直径が大きくなっていたので、そのままではピボットが
グラグラになってしまいます。

仕方がないので、穴に補強材を入れてピボットを差し込み、グラつき
を抑えることに成功しました。

また、レールにピボットが入らない問題は、何度かドアの左右の位置を
調整しながら、ドアを斜めにするなどして何とか組み込むことが
出来ました。

それにしても、よくこんな寸法で最初にバイフォールド・ドアを
入れたものです。まあ、こんな納まりだったから、破損した
のかも知れませんね。

多分、他の人では、今後これを入れ替えたり修理したり出来ない
でしょうね。いや~、勉強になりました。

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
して欲しい、私と話をしたいという方は、お問い合わせ下さい。
全国どこでもご相談を受け付けます。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事を
いくつかご覧の上適否をご判断願います。また、
これらの記事が、多くの皆さんのお役に立てて頂ければ幸いです。

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by mikami-homemade | 2018-10-18 21:44 | 輸入設備

デザインを変えて美しく

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愛知県のお客様から洗面にある輸入の水栓金具が古くなってきたので、
交換したいというご相談を頂きました。

白いレバーや台座のクラシックなデザインの洗面水栓ですが、
蛇口の頭に付いているはずのポップアップのツマミがなくなって
いますし、同じくポップアップの排水口のフタもありません。

長年使っていると、こういう場所が錆びて欠損してしまうことは
よくあることです。

特に日本の洗剤は結構強いものもありますから、金属が溶けて
しまうこともしばしばです。

今回お客様と相談させて頂いて、同じような雰囲気で少しデザインを
変えたものをアメリカから調達しようと考えています。

せっかくの輸入住宅ですから、国産の水栓金具で雰囲気を壊したく
ないですもんね。

また、新しいものが付きましたら、レポートさせて頂きます。

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by mikami-homemade | 2018-09-29 19:37 | 輸入設備

排水フタの脱落

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愛知県豊田市の輸入住宅にお邪魔して、コーラー(Kohler)社の
バスタブ(浴槽)のメンテナンスをしてきました。

ご覧のように排水口に差し込んであった排水フタの部品が外れ、
開閉ハンドルで操作出来なくなっています。

このフタの部品は、比較的簡単にハンドルと連動出来るようになる
はずなのですが、うんともすんとも動いてくれません。

仕方がないので、原因を探るべく排水口の上の方にあるハンドル
部分を外して、配管の中の様子を見てみました。

するとそこには接続する為の部品がどこにもありません。

以前はフタの開閉を操作出来ていたということですから、接続
部品自体は存在しているはずです。

もしかしたら、部品が劣化・欠損して配管内に脱落したのかも
知れませんが、そういう場合は何とか取り出さなければなりません。

今回は、使えそうな道具も何もなかったので再度挑戦となりますが、
何とか接続部品を取り上げたいと思います。

多分、根気と時間が必要で面倒な作業となるのでしょうが、
やれる人がいなければやるしかないですよね。

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by mikami-homemade | 2018-09-18 14:57 | 輸入設備
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久々に輸入のキッチン水栓金具をご紹介しようと思います。

それは、北米では有名なデルタ(Delta)社のAddisonという製品です。

直線的なシンプル・モダン系のデザインとは一線を画して、流線形の
スタイリッシュな形をしています。

こういうデザインは、やはり国産にはないものかも知れませんね。

この水栓金具は、デザインだけではなく、機能・性能という点でも
最新のものを導入しているようです。

まずは、タッチ・センサー。水栓金具に触れるだけで、水を出したり
止めたり出来るというスグレモノ。この機能は、コンセントから電源を
取るのではなく乾電池を使用しますから、停電の時でも大丈夫。
電池の寿命も2年以上だそうですから、頻繁に交換する必要もありません。

次に止水バルブであるセラミック・カートリッジですが、セラミックで
出来た止水弁にダイヤモンドを混合し、通常の輸入水栓の10倍以上の
耐久性となっているそうです。

半永久的と言われるセラミック・カートリッジですが、長く使っている
と時折水漏れすることがありますから、耐久性を向上させたバルブを
使っているなら更に安心出来ますよね。

そして、長く使っていると気になるのが、吐水口の水垢。これも
吐水口部分の特殊なゴムを指でなぞるだけで取れるように作られて
いるのです。

最後に、シャワー・ヘッドですが、本体とは磁石の力でくっついて
いますから、シャワーホースを伸ばしてお使い頂いた後簡単に元の
位置に戻すことが出来ますから、ホースが出たままになることは
ありません。

他にもいろいろな仕掛けがあるようですが、それは実際にお使い
頂いて確かめて頂くのもいいかも知れません。

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by mikami-homemade | 2018-09-14 13:03 | 輸入設備
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こちらは、お客様から交換をしたいと言われた玄関用の新しい照明器具。

今の国産の照明器具は、ガラス部分はアクリル製、本体はプラスチック
といった安上がりな製品が多くなってきましたが、こちらの輸入照明は
本物のガラスとアルミで作られていますから、手間が少し掛かっています。

明かりは、普通の電球を使えますし、勿論口金さえ合えばLEDだって
大丈夫。

また、側面はガラスですが、下側は空いた状態ですから、電球の交換も
簡単になっています。

勿論、防水仕様になっていますから、雨水でトラブルになることは
ありません。

それから、照明の頭の部分が大きくなっていますが、これは単なる
飾りというだけでなく、明かりセンサーや人感センサーが組み込まれて
いるのです。

ですから、夕方暗くなると明かりが点灯し、人が近付いてくると
明かりが強く光ります。

スイッチさえ入れっぱなしにしておけば、朝になっていちいち
明かりを消す必要もありません。

ただ、スイッチを間違えて切ってしまうと、夜になっても
全く作動しなくなってしまいますから、注意が必要です。

そろそろセンサー付きの照明に換えたいという方、輸入住宅の新築で
こんな照明が欲しいという方、是非如何でしょうか?

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by mikami-homemade | 2018-08-31 17:33 | 輸入設備

リフトマスター 8550W

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以前、Wifi対応のガレージ・オープナーについて書いたことが
ありましたが、高機能なリフトマスターの新製品をご紹介します。

それが、この8550W。Wifiに接続された他の家電製品同様、
スマート・ホームのネットワークとつながってスマホやスマート
スピーカーから、ガレージドアの開閉を指示出来るようです。

また、ガレージから離れた外出先でもガレージが開いたことを
スマホに連絡してくれるという機能もありますし、ドアが外から
無理に開けられようとしていることを察知して防御する機能も
備えていますから、車のセキュリティを考える上でもスグレモノです。

また、モーターにDCモーターを採用しいる為、動作が非常に静かで
スムースですから、高耐久のベルトドライブと相まって、メーカーは
モーターとベルトに永久保証をしています。

(永久保証は、アメリカ国内での使用のみに適用されますから、日本では
私たちが1年の保証をするに留まりますが、耐久性に対するメーカーの
自信を表していると思います)

それから、バッテリー・バックアップを装備していますので、万一停電
になった時でもガレージの一時的な開閉操作が可能となります。

そして、ガレージドアやパーツ類のメンテナンスや耐久性を高める為に、
ドアが閉まる直前にドアのスピードが遅くなるスロー・ストップの機能が
ありますから、地面にドアが強く当たることもないのです。

アメリカ製の電動オープナーは、すごい進化をしていますから、
15年以上お使いの皆さんでそろそろ調子が悪いと感じていらっしゃる
方は、新しいガレージ・オープナーに買い替えては如何でしょうか?

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by mikami-homemade | 2018-08-22 13:41 | 輸入設備
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今日は、シエラパシフィック(Sierra Pacific)社の樹脂サッシ
について、書かせて頂きます。

写真は、ディスプレー用の樹脂サッシのカット・サンプル。

シエラパシフィックが製造しているサッシの中でも、樹脂サッシは
最もお値打ちで高い断熱性能を発揮する製品です。

でも、安いからと言って手を抜かないのが、この会社のいいところ。

写真の矢印の部分に、L字になったアルミ板が入っているのが
分かりますか。

最初私は、樹脂の建具(障子)が曲がったり歪んだりするので、
それを防ぐ為に補強の金属を入れているのかと思いました。

ただ、このアルミ板は、縦方向の建具枠には入っていないので、
どうしてだろうと疑問に思ったのです。

そしたら何と、これはサッシを開閉する為の金物類をビス留めする
為の下地材だと言うのです。

横方向に開いていくケースメントには、建具を窓枠に固定する為の
ウィンドウ・ヒンジやオペレーター・アームを滑らせるトラック・
レールなどの金物を建具に取り付けなければなりません。

こうした金物はビスで留められるのですが、あまり強く締め過ぎると
樹脂枠に明いたビス穴がバカになってしまいます。

輸入の樹脂サッシのメンテナンスをしていると、こうした不具合を
抱えた樹脂サッシって、結構あるんです。

だから直すのに一苦労だったりするのですが、柔らかい金属の
下地材が入っていれば、ビスもしっかり留められますし、フレーム
強度もアップします。

でも、カット・サンプルだからこんなことが分かりますが、
普通の状態では全く見えない場所の金属板です。

手間が掛かるのに、わざわざこんなことをやっている窓メーカー
というだけで、信頼感がありますよね。

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by mikami-homemade | 2018-07-30 16:53 | 輸入設備
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台風12号は、勢力を弱めながらもまだ中国・九州地方を西進して
いますが、皆さんのおうちには被害はありませんでしたでしょうか。

先日、シエラパシフィック(Sierra Pacific)社のサッシの販売促進を
私共がやっていくという記事を書きましたが、これから同社の特徴的な
製品をいくつか紹介していきたいと思います。

以前書かせて頂いた記事で、「スーパー台風・突風対応型高強度の
輸入サッシ」が存在すると書かせて頂きました。

アメリカの南部フロリダでも、毎年巨大なハリケーンが襲ってくる
という時代になりました。

その巨大さや強さは、日本の台風を凌ぐと考えてもいいかも知れません。

また、フロリダは、アメリカでもお金持ちが別荘を構えたり、移住
したりする地域でもありますから、泥棒や空き巣といった犯罪者に
対しても安全性が求められる地域です。

そういった社会事情から生まれたのが、「フィールセーフ(FeelSafe)」。

厚みが1.3mmもあるアルミで屋外側をカバーしたアルミクラッド
木製サッシです。

ペアガラスにも違うアプローチでの独自の特徴を持っています。

屋外側のガラスは、14.5mmもある合わせガラスになっていて、
室内側のガラスは強化ガラスになっています。

ガラスは厚みを増せば、それだけ強度も上がります。また、特殊な
フィルムを合わせガラスの間に挟み込むことで、割れにくくして
います。(通常の窓ガラスは、3~4mm厚です)

こちらの合わせガラスは、通常の強化ガラスを使わないで耐熱ガラス
にしているのは、火炎バーナー等でガラスが短時間で溶かされるのを
防ぐ為です。

また、強化ガラスは、野球のバットのような鈍器では割れませんが、
釘の先のように尖ったものだと全体にヒビが入る特性があります。

その為、敢えて強化ガラスを使わずに、厚みを増して割れにくく
するという方法を選んでいるのです。

勿論、それが破られるという場合もあるでしょうから、室内側には
屋外側とはタイプが異なる強化ガラスが入れられています。

両方合わせガラスにしてはどうか、という意見もあるでしょうが、
それをするとあまりにサッシが重くなり過ぎます。

開閉のスムースさや木製サッシの高級感、耐風・防雨性能、
耐防犯性能を高いレベルで実現しているのが、このフィールセーフ
というサッシだと思います。

また、このサッシの木部は特殊な耐水処理である「CoreGuard」が
実施されていますから、従来のように木が腐ることもありません。

今の時代、こうしたサッシが日本でも求められているのかも
知れませんね。

<関連記事>: スーパー台風・突風対応型高強度輸入サッシ (2015年8月25日)

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by mikami-homemade | 2018-07-29 13:37 | 輸入設備
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輸入サッシのスライディング・パティオドア、いわゆる掃出しサッシ
ですが、ハンドルやロックレバー、ロック金物が壊れることが
しばしばあります。

ロック金物は、モーティシー・ロックと呼ばれるラッチ・フックの
出し入れがうまくいかなくなるという問題が発生するのですが、
これは経年劣化ですから15年くらいで交換することが望ましいと
思います。

ハンドルや付属するロックレバーについては、樹脂や鋳物で出来ている
ものが多く、強い力や衝撃に弱いと言えます。

北米製のサッシ部品は、通常交換部材が販売されているケースが
殆どですから、サイズや形状、取付け穴の位置等を慎重に確認し、
新しいものを調達することが可能です。

こうした部材は、普段の使い勝手に影響しますし、防犯上も
心配な状況を作り出しますから、私たちのような専門家に相談して
頂くことがいいかも知れません。

写真のものは、先日アメリカのメーカーから届いたハンドルセット。

私たちなら、こうした小さなパーツでも個別に輸入が出来るのです。

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by mikami-homemade | 2018-07-22 10:19 | 輸入設備
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ここ最近、ビルトイン・ガレージドアのメンテナンスの問い合わせが、
何件もありました。

遠く兵庫県や伊豆半島、近くは三重県のお客様。

写真のガレージドアは、ドアを開くことは可能だが、閉まらない
という不具合です。

その他の相談は、電動オープナーが壊れてしまったということでした。

ここの処、ガレージを施工出来る全国の職人さんたちの数が減ってきて、
関東圏や関西圏でちゃんとやれる人がいなくなっています。

勿論、そういう人材を私が知らないというだけかも知れませんが、
以前お願い出来ていた人が仕事を止めてしまったという状況は
増えているようです。

まあ、最悪私がお伺いすれば何とかなるのでしょうが、距離や時間で
お客様にご負担頂く部分が増えることが心苦しいですね。

輸入住宅をメンテナンス出来る工務店や職人も少なくなっている
昨今ですが、ガレージドアの修理も東海地方だけしか対応出来ない
なんてことにならないように、今後人材の育成をする必要があります。

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by mikami-homemade | 2018-07-12 13:44 | 輸入設備