輸入住宅の専門家による施工情報の提供


by Supervisor-homemade

<   2018年 08月 ( 27 )   > この月の画像一覧

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こちらは、お客様から交換をしたいと言われた玄関用の新しい照明器具。

今の国産の照明器具は、ガラス部分はアクリル製、本体はプラスチック
といった安上がりな製品が多くなってきましたが、こちらの輸入照明は
本物のガラスとアルミで作られていますから、手間が少し掛かっています。

明かりは、普通の電球を使えますし、勿論口金さえ合えばLEDだって
大丈夫。

また、側面はガラスですが、下側は空いた状態ですから、電球の交換も
簡単になっています。

勿論、防水仕様になっていますから、雨水でトラブルになることは
ありません。

それから、照明の頭の部分が大きくなっていますが、これは単なる
飾りというだけでなく、明かりセンサーや人感センサーが組み込まれて
いるのです。

ですから、夕方暗くなると明かりが点灯し、人が近付いてくると
明かりが強く光ります。

スイッチさえ入れっぱなしにしておけば、朝になっていちいち
明かりを消す必要もありません。

ただ、スイッチを間違えて切ってしまうと、夜になっても
全く作動しなくなってしまいますから、注意が必要です。

そろそろセンサー付きの照明に換えたいという方、輸入住宅の新築で
こんな照明が欲しいという方、是非如何でしょうか?

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
して欲しい、私と話をしたいという方は、お問い合わせ下さい。
全国どこでもご相談を受け付けます。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事を
いくつかご覧の上適否をご判断願います。また、
これらの記事が、多くの皆さんのお役に立てて頂ければ幸いです。

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by mikami-homemade | 2018-08-31 17:33 | 輸入設備
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ドア・ハンドルが壊れてしまった為に、このようにハンドルを外して
しまった輸入の掃出しサッシは、意外と多いのではないでしょうか。

この掃出しサッシは、インシュレート(Insulate)社のものですが、
破損がひどく完全に外してしまわれたようです。

また、ロックの掛かりも悪いので、こちらもロックを使わずに
つっかえ棒をしてドアが開かないようにしているようです。

恐らくロック金物の鍵の掛かる位置が何らかの原因でずれてきて、
それを無理に掛けようとしたり、ドアを強く閉めようとして
ハンドルを持ちながらドア枠へ目いっぱいの力でドアをぶつけた
のではないかと思います。

ちょっとした調整で直せたことだったかも知れませんが、相談する
施工業者もなく、素人判断で何とかしようと試みたのでしょうが、
それが裏目に出たという感じです。

ロック・ハンドルやロックセット、ロックレバーを交換すれば、
元に戻るとは思いますが、ドアの水平・垂直を確認しながら
調整をしてあげないと、スムースにはお使い頂けませんから
それなりのノウハウのあるビルダーさんの力を借りなければ
なりません。

勿論、自分たちで何とかするという努力は大切ですが、やったことが
ないものを適当にやるのは危険です。まずは、専門家の方にやって
もらって、その上で自分たちでも挑戦してみることが一番ですね。

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by mikami-homemade | 2018-08-30 14:19 | メンテナンス
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1つ前のバージョンですが、プロ用の間取り作成ソフトを購入
しました。

手書きでも問題ないし、むしろ手書きの方がデザイン力を感じる
とも思うが、ペーパーレスや効率化、プレゼン・ツールという
観点から、いつかは導入しようと思っていました。

ただ、昔見たソフトは、お絵描きソフトに毛が生えたくらい
のもので、少し寸法を修正したいと思ってもなかなか思うように
いかなかったり、間取りから立面図(外観)を自動作成する機能を
使うと、実際には架けられないようなとんでもない屋根が
載っていたりと、まともには使えない感じのものだったように
思います。

であれば、最新のものを導入した方がいいのでは、といった向き
もあろうかと思いますが、1つ前のものでもほぼ性能的には完成
されたもので、多少機能が増えた程度のことだろうという勝手な
判断で買ってしまいました。

だって、値段も半分以下で済みましたからね。

恐らくこのバージョンのものでも、私は全部の機能を使いこなせない
とも思いますしね。

昨日、試しに敷地図を作ってみたのですが、やっぱり今のソフトは
すごいですね。マニュアルを見ながらでしたから、少々時間は掛かり
ましたが、正確な図面が出来ました。

また、その地域に設定された建築制限や敷地の高低差なども、予め
インプットしておくアイコンなどもありますから、状況に合わせた
外観等を自動で考えてくれる感じがします。

まあ、使い始めたばかりですから、これからいい所悪い所いろいろ
出てくるとは思いますが、まずはやってみることですね。

やっぱり、ジジイになっても挑戦が必要だと思いますから・・。
でも、輸入住宅のデザインも組み込まれてるのかなぁ(笑)

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by mikami-homemade | 2018-08-29 10:51 | 全般

Maritime Evageline

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北海道のお客様から、カナダ ノバスコシア州にあるShaw Brick社の
積みレンガが欲しいというご依頼がありました。

私たちは、オンタリオ州のメリディアン・ブリック(Meridian Brick)社
とこのショー・ブリック社のレンガを外壁として積んでいますが、
北海道でもこうしたレンガ積みの輸入住宅を建てる会社があったんですね。

ただ、レンガ積み外壁といった挑戦をする住宅会社は、既に北海道には
存在していないらしく、NETで検索して私たち ホームメイドを見つけて
くれたという感じです。

今回のレンガは、MaritimeというシリーズのEvagelineというレンガで、
1個の大きさは高さ57mm x 長さ190mm x 奥行90mmとなります。

10年以上前にこのレンガを使っておうちを建てたということですが、
外構のリフォームや外壁のメンテナンス用として300個程調達する
というのが今回の私たちのミッションです。

赤茶の素地で、少しアンティーク感を出す為のテクスチャーや汚れを
わざと付けて焼いたレンガですから、新品でも味わい深い感じに
仕上がります。

勿論、1つひとつのレンガは、寸法精度が高く作られていますから、
レンガを積んだ時の壁の水平・垂直が他の国のレンガよりも比較的
簡単に出せるというのも特徴です。

ずっと昔に買った積みレンガが、今でも買えるなんて素敵ですよね。

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by mikami-homemade | 2018-08-28 15:46 | 外装工事
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こちらは、私共で建てたお客様から頂いた屋根の写真です。

アスファルトシングルという輸入の軽い屋根材ですが、横一直線の
ライン状に引きちぎられたように外れています。

どうやら、今回の台風20号の際の突風で剥がれてしまったようです。

こちらのおうちは少し高台にあって、この屋根に面する東側には
建物は建っていない状況でした。

つまり、南東方向から吹く台風の強風が、直撃するような立地
となっているのです。

この輸入住宅が建って既に8年近く経ちますが、突風被害は
立地環境や台風の強さによって左右されます。

瞬間最大風速が天気予報でも発表されますが、場所によっては
それ以上の風が吹く場所もありますから、どこでこのような
被害が発生するかは予想出来ないというのが本音です。

台風や竜巻が直撃したような地方であれば、屋根への被害は
更に広く大きなものとなるでしょうが、どうぞ皆さんもお気を
付け下さい。

ただ、こうした風による災害は、家の火災保険の補償範囲で
あることが普通です。

地域の役所で罹災(りさい)証明をもらって、早めに保険会社に
連絡をしておくこともお忘れなく。

そうすれば、ある程度のメンテナンス費用を負担してもらえる
かも知れませんよ。

尚、アスファルトシングルが剥がれても、下地のアスファルト・
ルーフィングと呼ばれる防水シートが機能していれば、屋根から
雨漏りすることはありませんからご安心を。

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by mikami-homemade | 2018-08-27 15:18 | メンテナンス
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こちらは、お客様から交換をしたいというご相談を頂いた玄関ドア。

デザインとしては、シンプソン(Simpson)社製のシャトー・
ミッシェル(Chateau Michelle)のようにも見えますが、ステンド
グラスの装飾デザインが少し異なるような気もします。

また、同じ木製でも比較的安価なヘムファー(米ツガ)や
ダグラスファー(米松)ではなく、こちらのドアは木目が美しい
オーク(楢)が使われていますから、当時としては高級なダブルドア
だったのではないかと推察されます。

写真を見る限り、ドアの腰から下の塗装が白く剥げてしまっている
のが分かりますが、汚れを落としたり塗装の塗り直しをしたりすれば、
まだまだ使えるような気もします。

ただ、20年近く風雨に曝されていると、表面のオーク材が割れたり
剥がれたりしてくることもあります。

おおよそ1mm程度のオークの化粧単板が表面に張られていますが、
それが傷んでしまうと木目を塗りつぶすような塗装でしか対処
出来ない状況にもなりますから、注意が必要ですね。

20年近く前の輸入住宅では、屋外用の木部防水塗料でいいものは
全然ありませんでしたから、パラペイントのティンバーケアのような
もので耐久性のある塗装をして頂くことをお勧めします。

何れにしても、もう少しお客様に状況を確認した上で、ドアを交換
すべきか、このままのドアでメンテナンスによって対処すべきか、
検討させて頂くようにします。

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by mikami-homemade | 2018-08-26 16:02 | メンテナンス
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透湿性防水シートの上にラスモルタルを施工して、直貼りした
ジョリパットの塗り壁です。

サッシの周囲から雨漏れして、外壁の一部を剥がした状況ですが、
ラスと呼ばれる金属メッシュをたくさんのタッカー(ホチキス)で
留めた為、防水紙には無数の小さな穴が明いています。

壁の中に侵入した雨水や湿気を排出させる為の通気層は、直貼り
ですから壁の中にはありません。

タッカーの針金にも錆が見受けられるものがありますので、
塗り壁にクラック等が入ってしまえば、留めた小さな穴から
構造用合板の方にも水が回ってしまいます。

これでは、防水シートを施工した意味がなくなりますよね。

更にいけないのは、防水紙の上から何故か帯金物が打ち付けて
あることです。

帯金物は耐震金物ですから、基本防水シートを張る前に構造体に
施工しておくのが普通です。

そうしないと、万一地震等で家が動くようなことがあった時、
金物や釘が動いて下にある防水紙を破く危険性が生じます。

施工した工務店も施工手順を間違えたことを知っていたのでしょう。
帯金物の上や周囲に防水コーキングが塗ってありました。

施工の間違いに気付いたのであれば、一旦防水シートを外して
耐震金物を正しい位置に留め直すことは出来るはずです。

素人が気付かなければ何でもありということでは、日本の
家づくりはよくなりません。

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by mikami-homemade | 2018-08-25 13:08 | 外装工事
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こちらは、アスファルトシングルという屋根材を横方向から写真に
撮ったものです。

薄いとは言え、重ね張りしている為、ある程度の厚さも出来ます。

特に軒の先端部分は、少し厚張りすることによって捲り上がらない
ようにするのが基本です。

ただ、下になる屋根材が厚い場合、屋根材が重なった処に大きな隙間が
出来てしまうのも見て取れます。

表面を覆うアスファルトシングルの隙間から雨水が入ることが
ありますが、下地のアスファルト・ルーフィングと呼ばれる防水シート
がしっかり機能していれば、特に問題視することはありません。

実際の防水機能は、アスファルトシングルではなく、アスファルト・
ルーフィングにあるからです。

ただ、屋根を横から見て、このように隙間(穴)が見えてしまって
いるのは、施主にとってあまり気持ちがいいものではないでしょうね。

ですから、アスファルトシングルの屋根材の施工については、
妻屋根の端は屋根材を上下から鈑金で包むように防水処理を
行うのがホームメイドのやり方です。

勿論、鈑金で押さえた部分には防水コーキングも十分中に入れて
おきますから、万一でもそこから雨水が侵入しないように工夫もします。

アメリカでは鈑金をしないやり方をしているビルダーもいるようですが、
台風等の強風が吹く日本では雨漏れリスクを少しでも減らす対応が
必要かも知れません。

やるやらないは、施工業者の経験と心遣いで決まります。

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by mikami-homemade | 2018-08-24 22:14 | 外装工事

リフトマスター 8550W

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以前、Wifi対応のガレージ・オープナーについて書いたことが
ありましたが、高機能なリフトマスターの新製品をご紹介します。

それが、この8550W。Wifiに接続された他の家電製品同様、
スマート・ホームのネットワークとつながってスマホやスマート
スピーカーから、ガレージドアの開閉を指示出来るようです。

また、ガレージから離れた外出先でもガレージが開いたことを
スマホに連絡してくれるという機能もありますし、ドアが外から
無理に開けられようとしていることを察知して防御する機能も
備えていますから、車のセキュリティを考える上でもスグレモノです。

また、モーターにDCモーターを採用しいる為、動作が非常に静かで
スムースですから、高耐久のベルトドライブと相まって、メーカーは
モーターとベルトに永久保証をしています。

(永久保証は、アメリカ国内での使用のみに適用されますから、日本では
私たちが1年の保証をするに留まりますが、耐久性に対するメーカーの
自信を表していると思います)

それから、バッテリー・バックアップを装備していますので、万一停電
になった時でもガレージの一時的な開閉操作が可能となります。

そして、ガレージドアやパーツ類のメンテナンスや耐久性を高める為に、
ドアが閉まる直前にドアのスピードが遅くなるスロー・ストップの機能が
ありますから、地面にドアが強く当たることもないのです。

アメリカ製の電動オープナーは、すごい進化をしていますから、
15年以上お使いの皆さんでそろそろ調子が悪いと感じていらっしゃる
方は、新しいガレージ・オープナーに買い替えては如何でしょうか?

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by mikami-homemade | 2018-08-22 13:41 | 輸入設備
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輸入の掃出しサッシに取り付けられていたハンドルセットを外して
写真に撮って頂きました。

ハンドルが破損したので新しいものを調達したいというご依頼ですが、
少し割れや歪みがあるのでしょうか。

輸入の掃出しサッシに付いているハンドルは、屋外側と室内側とで
デザインが異なるものもありますし、同じデザインで揃えてある場合
もあるようです。

写真のものは、ご覧のように内外で違うハンドルが装着されていますが、
アメリカでは然程珍しいことではありません。

小さなロックレバーも写っていますが、実はハンドルよりもこちらの
レバー部品の方がよく壊れます。

レバーの先に付いている細長い板状の部分が欠損してしまうという
トラブルですが、それは固くなったロックを無理に掛けようとして
折れてしまうというものです。

その原因は、鍵を掛けるストライク(受け金物)と鎌錠(ラッチ)
の位置関係がずれて、うまく引っ掛からなくなるという問題です。

そういう場合は、無理に鍵の操作をせずに、ロックケース側を
調整したり、受け金物の位置を少し変えてやったり、ドア自体の
高さ調整をする必要があります。

どこをどう触るかは、掃出しサッシの状態をよく観察し、どこの
バランスが崩れているかを確認して検討して下さい。

恐らく今回のハンドルの不具合も、同様のバランス不良によって
引き起こされたように思いますので、ハンドルの交換だけでなく
ドアの調整を行うこともお勧めします。

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by mikami-homemade | 2018-08-21 12:16 | メンテナンス