輸入住宅の専門家による施工情報の提供


by Supervisor-homemade

タグ:塗料 ( 169 ) タグの人気記事

c0108065_16533495.jpg


愛知県豊田市で外装の塗り直しをさせて頂いていた輸入住宅の
施工が完了しました。

少しパープルがかった鮮やかなピンクがお好みということで、
ピュアアクリルの塗料 パラペイントで塗り替えを行いました。

元々は、スタッコフレックスという外装材で外壁が塗られて
いたのですが、ご覧の通り築11年で色落ちと汚れであまりいい
状態ではありませんでした。

スタッコフレックスは、20~30年の耐久性があるという宣伝文句で
売っていますが、色の変化(退色)を抑えることは出来ないようです。

今回は、カナダのピュアアクリルの塗料、パラペイントを使って
塗り直しを行ったのですが、耐久性は折り紙付き

c0108065_18335759.jpg


ただ、紫外線等による色落ちは、差があるにしろどうしても
起こり得るもの。

これをどうにかするなどということは、いくらパラペイントでも
出来ないのです。

あとは、出来るだけ退色しにくい色を選ぶということしか
ありませんが、比較的青い色は退色しやすい感じがします。

ただ、だからと言って、好みでない色でおうちを塗るというのも
楽しくはありません。

太陽や風雨に曝される外装では、何十年もそのままの状態を維持
出来るような塗料や外装材は存在しないのです。

家のメンテナンスの為に計画的な貯蓄を行うことを忘れずに、定期的に
塗装を行って常に美しい状態を維持することが大切です。

また、塗り直しで足場を組む場合は、窓のペアガラスの周囲に
防水処理を行うことを忘れずに行いましょう。これが窓の曇り
(内部結露)を防ぐ最良の手段です。

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
して欲しい、私と話をしたいという方は、お問い合わせ下さい。
全国どこでもご相談を受け付けます。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事を
いくつかご覧の上適否をご判断願います。また、
これらの記事が、多くの皆さんのお役に立てて頂ければ幸いです。

[PR]
by mikami-homemade | 2018-12-11 18:34 | 塗装工事
c0108065_12281341.jpg


一昨日三重県四日市市の輸入住宅で、ペラ ウィンドウ(Pella)の
建具(障子)交換メンテナンス工事を行いました。

先日ブログ記事で、6枚の建具の木部塗装や防水処理を行った
ということを書きましたが、その建具がこれです。

幅は75cm、高さは1.6mもある建具ですから、ほぼ掃出しサッシの
ドアを交換しているような大きさです。

今回建具の木部が腐食したということで交換することになったのですが、
建具の傾きや歪み、窓全体の防水性・気密性も調整する為にウィンドウ
ヒンジや開閉オペレーター等の交換やウェザーストリップの交換も
行いました。

写真は長いウェザーストリップを手に取って、窓枠に取り付けようと
している様子です。

建具が正しく窓枠に入り込まないと、変に隙間が生じますから
建具の傾きをヒンジの取付け位置で調整します。

また、窓を開閉する為のオペレーターは、長年の使用でギアが
摩耗してきますので、そういった金物も定期的に交換してやると
問題が起きにくくなるのです。

そして、ウェザーストリップは、縮んだり破れたりして気密や防水
性能が発揮されなくなりますから、これも同時に交換します。

サッシの復旧時にこうした定期メンテナンスを行うことで、
以前よりも増して使いやすくスムースになること請け合いです。

それから、今回交換させて頂いた高さが1.6mもあるような大きな
建具は、ペアの強化ガラスになっています。

一定の大きさ以上の窓ガラスでは、通常のガラスでなく強化ガラスを
使うことが北米において義務付けられているのです。

防犯上もさることながら、台風の風でもビクともしませんから
安心してお使い頂けますね。ただ、その分重いですが・・・(笑)

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
して欲しい、私と話をしたいという方は、お問い合わせ下さい。
全国どこでもご相談を受け付けます。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事を
いくつかご覧の上適否をご判断願います。また、
これらの記事が、多くの皆さんのお役に立てて頂ければ幸いです。

[PR]
by mikami-homemade | 2018-12-07 12:39 | メンテナンス
c0108065_14420915.jpg



大きな木製の建具が並んでいますが、これらは全てペラ ウィンドウ
(Pella)のアルミクラッド・サッシです。

木部が腐って交換が必要になった窓を新しいものにする為に調達した
6枚の建具(障子)。

事務所になっている部屋用は、明るいナチュラル・クリアのパラペイント
ティンバーケアで木部を塗装、くつろぎが必要な自宅の部屋用は
落ち着いたブラウン色を着色した上で同じティンバーケアを塗りました。

ティンバーケアは、木の呼吸を阻害しないピュアアクリルの塗料です。

また、ウッドデッキのような屋外の木部を防水するという用途に
適していますから、雨や湿気に強く2度塗りすれば5年程度塗り直す
必要はありません。

ですから、輸入の木製サッシを塗装するのには、最適な塗料なんです。

国内で手に入る塗料には、防水性や耐久性、通気性、耐紫外線性能と
いう機能を高い次元で実現しているものは少ないのが実情です。

ティンバーケアは水性ですから、こうして塗装をしている時も
臭いや危険性はありません。

サッシの木部を塗装した後に、屋外側のペアガラスを防水処理したら
出荷準備完了です。

手間暇掛ければ、それだけ長持ちするのが自然素材のいい所。
私たちは、そういう輸入住宅を造っていきたいと思っています。

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
して欲しい、私と話をしたいという方は、お問い合わせ下さい。
全国どこでもご相談を受け付けます。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事を
いくつかご覧の上適否をご判断願います。また、
これらの記事が、多くの皆さんのお役に立てて頂ければ幸いです。


[PR]
by mikami-homemade | 2018-12-03 14:54 | メンテナンス
c0108065_10572441.jpg


輸入の木製玄関ドアの塗り直し及び調整メンテナンスを行いました。

南向きの木製ドアでしたから、太陽の紫外線や風雨に曝され、傷みも
相当ひどいものでした。

ただ、元々白いエレガントなドアでしたので、ヒビや隙間が空いて
しまったところにはパテやコーキング剤を入れて、下地を直してから
丁寧に塗装をさせて頂きました。

普通の塗装屋さんでしたらここで終了なんでしょうが、私たち
ホームメイドはもうひと手間掛けさせて頂きます。

それが、このステンドグラスの防水処理。

ドアの木部とステンドグラスとの間には、コーキング剤やシール材が
入れてあって、雨や湿気が隙間から侵入しないようにしてあるのですが、
10年以上時間が経っているとそれも痩せたり劣化したりしてきます。

通常外部に使うステンドグラスは、ステンドグラスの両面に強化ガラス
を用いて3重ガラスにしています。

そこに先程の隙間から雨や湿気が入り込むと、気密が高いが故に
それが抜けていかない構造になっています。

つまり、一旦湿気や水分が入ってしまった玄関ドアのステンドグラスは、
曇ったら最後交換するしか手立てがありません。それは、窓のペアガラス
と同じです。

そういうことにならない為にも、ガラスの周囲は丁寧にマスキングをして
防水処理を行ってやる必要があるのです。

勿論、そんな余分な気遣いをすれば、塗り直しの費用も多く掛かります。
他社よりも安く見積をするなら、そんなことまでやれなくなります。

私たちは、決して安い見積をお出しして勝負しようとは考えていません。
それよりも、手間・暇が掛かる余分な仕事をどのくらいやれるかを
大切にしています。

ですから、相見積で価格競争をさせるような仕事の依頼は、ご勘弁
頂くようにお願いしているのです。

最後は、こうしたブログ記事をご覧頂いて、過去の施工でご判断
頂くしか方法はないかも知れませんね。多分、それが信用というもの
なんだと思います。

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
して欲しい、私と話をしたいという方は、お問い合わせ下さい。
全国どこでもご相談を受け付けます。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事を
いくつかご覧の上適否をご判断願います。また、
これらの記事が、多くの皆さんのお役に立てて頂ければ幸いです。

[PR]
by mikami-homemade | 2018-12-01 11:11 | 塗装工事

交換してきた浴室サッシ

c0108065_12594666.jpg


湯気や湿気が充満する浴室に設置された輸入サッシ、マーヴィン
(Marvin)のケースメントを交換してきました。

新しい建具(障子)は、防水処理をした上で無事窓枠内に納まりました。

そして、写真の建具が外してきた古い建具です。

トラック・レールやウィンドウ・ヒンジは錆び付き、アルミクラッドの
木枠は腐って脱落寸前でした。

問題の第一は、木製のサッシを浴室のような場所に採用したことです。
そういう非常識な設計や施工が行われていたということが、輸入住宅
ブームを終わらせた原因かも知れません。

次に問題なのは、木部に適切な塗装がされなかったこと。
内装用の塗装をしたり、木部には不向きな油性塗料を塗っていたり、
不適切な施工が木製サッシをこんな状態にしたと思います。

最後には、メンテナンスをしてこなかったこと。
建築会社もお客様も輸入サッシに十分な知識がなく、常に窓を
開けて乾かしたり、水滴等を拭き取ったりするという日頃の
ケアがされていなかったことも大きいでしょう。

輸入住宅は、自然素材のいいものが使われているということを
忘れずに、常に気を遣ってあげるという気持ちを持って頂きたい
と思います。

そうすれば、100年という年月が経っても財産として生き続けて
くれるはずですから・・・。

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
して欲しい、私と話をしたいという方は、お問い合わせ下さい。
全国どこでもご相談を受け付けます。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事を
いくつかご覧の上適否をご判断願います。また、
これらの記事が、多くの皆さんのお役に立てて頂ければ幸いです。

[PR]
by mikami-homemade | 2018-11-28 13:11 | メンテナンス
c0108065_20003401.jpg


輸入サッシ、マーヴィン(Marvin)のインテグリティ(Integrity)
という名前のお値打ちバージョンのサッシがあります。

外側はグラスファイバー製のフレームで室内側は木製ですから、
木の温かみを感じさせてくれる反面、熱によるフレームの伸縮が
少ないという特徴を兼ね備えています。

20年以上前に登場してから、私たちも多くの現場で施工させて
頂いているのですが、最近屋外側のフレームの表面が剥がれている
古いインテグリティを見掛けました。

最初はフレームをカバーしているものが剥がれたのかと思いましたが、
メーカーに確認した処表面は塗装を施してあるそうです。

精度の高い塗装だったので、私も樹脂製のカバーがしてあるのかと
一見勘違いをしましたが、そうではありませんでした。

こうしたインテグリティ・サッシの外部塗装の剥がれは、他のお客様
の現場でも見受けられました。

表面は塗装に過ぎませんから、剥がれるのは仕方ないとは思いますが、
これはちょっとひどい感じがします。

アンダーセンも木製建具の外部に塗装をしたサッシがありますが、
外部がアルミだと思っている人も少なくないと思います。

インテグリティやアンダーセンのサッシは、屋外側は定期的に
塗装が必要となることを覚えておかなければいけません。

外壁を塗り直しする際は、出来ればサッシの塗り直しをするように
して下さいね。

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
して欲しい、私と話をしたいという方は、お問い合わせ下さい。
全国どこでもご相談を受け付けます。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事を
いくつかご覧の上適否をご判断願います。また、
これらの記事が、多くの皆さんのお役に立てて頂ければ幸いです。


[PR]
by mikami-homemade | 2018-11-26 20:12 | メンテナンス
c0108065_21281909.jpg


スチール製の勝手口ドアの塗装の相談を頂きました。

ピーチツリーなどのドアの場合、ドアの上端や下端から雨水や湿気が
ドアの内部に侵入してくることがよくあり、ドアの中から錆が浮いて
くるというトラブルが発生します。

これを防ぐ為にはドアの上端や下端を塗装したり、隙間を埋めると
いった防水処理をしてやる方法や、ドアを雨から守る庇(ひさし)を
付けてやることをしなければなりません。

ただ、ドア本体以外にも劣化してくる部分があります。
それは、屋外側のドア枠(ブリック・モールディング)。

古いドア枠は木製であることが多く、それにも拘わらず木部用の
防水塗料が使われていないケースが殆どです。

ですから、木が呼吸をしようとして塗装を剥がし、塗装に細かな
亀裂が出てきます。

そうした部分から雨水が木に浸透し、そのうち木を腐らせることと
なります。

次に問題なのは、木のドア枠が勝手口台のコンクリートの土間に
接していたり、ドア枠がコンクリートに埋め込まれて固められて
いることもあります。

コンクリートは水を通す性質がありますから、その水がドア枠を
徐々に襲ってきます。また、表面張力が働いてドア枠の下端に
水が溜まるなんてことにもなるのです

木製ドア枠は、床面から数センチでも上げて装着し、常に乾燥した
状態を作ることこそ長持ちの秘訣です。

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
して欲しい、私と話をしたいという方は、お問い合わせ下さい。
全国どこでもご相談を受け付けます。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事を
いくつかご覧の上適否をご判断願います。また、
これらの記事が、多くの皆さんのお役に立てて頂ければ幸いです。

[PR]
by mikami-homemade | 2018-11-17 21:47 | 外装工事
c0108065_19023222.jpg


昨日、木部の防水塗装とガラス周りのマスキング・テープを
張った状態の写真をお見せしましたが、今日はコーキング等で
ガラスの防水処理を行った処の写真です。

昨日上げた写真と見比べると、サッシの木枠の内側に白いラインが
追加されているのが分かるかも知れません。

(2~3mm程度の幅のラインですから分かりにくいですし、
逆に言えばあまり気にならない程度で仕上がっていると言えます)

当然、木枠と木枠とのつなぎ目も少し隙間が感じられる部分も
ありますから、そういう部分も念入りに隙間を潰しています。

こうしておけば、浴室内の湯気やシャワーの飛沫が掛かっても
ある程度木枠も耐えてくれると思います。
 
ただ、どうしたってどこかから湿気が入り込むとは思いますから、
お風呂の後は窓を開けて必ず乾燥させて欲しいものです。

屋外側については、たまに降る雨程度であれば、10年程度は
十分防水してくれるように丁寧に施工してあります。

如何でしょうか、マーヴィン(Marvin)のアルミクラッドサッシ
の美しさを感じて頂けていますでしょうか。

こういう建具が、浴室ではなく通常の部屋やリビングにあったら
更に素敵になるはずです。

これから新築で輸入サッシを使うという方は、浴室には樹脂サッシか
ファイバーグラス製のサッシを使うようにして下さいね。

写真のように室内側の木部やガラスまで防水処理するのは、
特殊なケースとお考え下さい。

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
して欲しい、私と話をしたいという方は、お問い合わせ下さい。
全国どこでもご相談を受け付けます。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事を
いくつかご覧の上適否をご判断願います。また、
これらの記事が、多くの皆さんのお役に立てて頂ければ幸いです。

[PR]
by mikami-homemade | 2018-11-10 19:14 | メンテナンス

浴室窓だから念入りに!

c0108065_19174570.jpg


こちらは、マーヴィン(Marvin)社のアルミクラッド・サッシの
交換用建具(障子)。

外はアルミ板で覆われていますが、写真に写っている面は室内側の
木製フレームです。

この新しい建具に交換するはめになったのは、お湯や湿気の当たる
浴室の窓としてアルミクラッドの木製サッシを使った為でした。

木部に白い塗装はされていましたが、当然防水性のある塗料ではなく、
またお風呂を使い終わったら、サッシを開けて乾かすという習慣も
ありませんでした。
 
ですから、10数年で建具は腐り、金物も外れた状況になりました。

今回、私たち ホームメイドは、屋外側のアルミのつなぎ目や
ガラスとアルミとの接点部分を防水処理した上で、室内側の木部も
パラペイントのティンバーケア(白)で防水塗装を施しました。

そして、次にマスキング・テープを張って、ガラスの周囲や木の
つなぎ目にコーキング等で防水処理を施します。

勿論、浴室の湿気がいつも充満している処に使うのですから、
カビや湿気に強いタイプのものを使います。

ここまで手を掛けて準備する輸入住宅ビルダーは、なかなか
日本にいないかも知れませんね。

でも、ここまでやるからリスクを最小限にして、長年の使用にも
耐えられる輸入住宅が造れるのだと思います。

(本当は、サッシを窓枠毎外して、樹脂サッシに変えてしまうのが
一番だとは思いますが、お客様の思いもありますから柔軟に対応
しなければなりません)

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
して欲しい、私と話をしたいという方は、お問い合わせ下さい。
全国どこでもご相談を受け付けます。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事を
いくつかご覧の上適否をご判断願います。また、
これらの記事が、多くの皆さんのお役に立てて頂ければ幸いです。

[PR]
by mikami-homemade | 2018-11-09 19:30 | メンテナンス
c0108065_10174358.jpg


昨日、旧ハード(Hurd)社のシエラパシフィック(Sierra Pacific)
ウィンドウが、新建新聞社の雑誌「新建ハウジング」の「家づくり
健康・エコ宣言2018」というフリーマガジンに掲載されたという
記事を書きましたが、実はもう1つ商品を掲載頂きました。

それは、パラペイントの屋外木部塗料、ティンバーケア。

ナチュラルクリア色のアクリル・レインコートとホワイト色の
サイディング&フェンス。

耐久性が低い国産のアクリル塗料やオイルステインとは違い、
超高耐久を実現する100% ピュア・アクリルの水性塗料ですから、
2度塗りで5年間塗り直す必要はありません。
 
ですから、輸入の木製サッシの劣化でお困りの方やウッドデッキの
メンテナンス、木製玄関ドアのケアなど、雨や湿気による雨漏れに
悩まされるような場所の木部の塗装に最適です。

勿論、新築時に塗装すれば、更に効果は高くなりますよ。

掲載は小さなものですが、こうした商品が皆さんの目に触れて
広くお使い頂けるようになると、輸入アルミクラッド・サッシの
トラブルも少しは減るように思います。

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
して欲しい、私と話をしたいという方は、お問い合わせ下さい。
全国どこでもご相談を受け付けます。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事を
いくつかご覧の上適否をご判断願います。また、
これらの記事が、多くの皆さんのお役に立てて頂ければ幸いです。

[PR]
by mikami-homemade | 2018-11-07 10:36 | 塗装工事